Mmarmaladesky’s diary

マーマレードスカイ 車の記事を中心に書いています

□日産(Infiniti)

思っていたよりかなり高額 新型フェアレディZ

やっと日本で正式発表 価格はかなり高めの設定 やっと日本で正式発表 昨年の8月に北米仕様が公開されているため、新鮮味はありませんが、新型フェアレディZが、東京オートサロン2022の日産ブースでようやく日本仕様が正式発表となりました。日本では、『Prot…

日産GT-R スーパーGTから撤退

2022年シーズンはフェアレディZがワークスの顔に ブランドの再構築を図りたい日産 スーパーGT仕様フェアレディZのギャラリー 2022年シーズンはフェアレディZがワークスの顔に 狙った様なタイトルで申し訳ないですが、日産は2022年シーズンからのワークス車両…

日産アリア シングルシーターコンセプト

他社がやらない事をやるという精神 シングルシーターのEV 他社がやらない事をやるという精神 その結果が成功したかどうかという事はさておき、確かに日産はあらゆる可能性をカタチにしていると思います。 かつてはLe Mans24時間レースで日産デルタというEVを…

R32GT-Rはヨーロッパでも人気

登場から30年以上経過した車両もチューニングによってまたまだ現役 アウトバーンで310km/hを記録 動画はこちら 登場から30年以上経過した車両もチューニングによってまたまだ現役 アフターマーケットのパーツを供給するPlug Parts UKのチームによってカスタ…

イタルデザインが手がける日産GT-Rの納車が始まる

限定50台のうちの5台が今回納車 完成には時間を要する理由がある イタルデザイン日産GT-R50 限定50台のうちの5台が今回納車 2018年に発表されたイタルデザインGT-R50の納車がようやく始まったようです。 当初、最初の納車は2020年後半から2021年前半になると…

日産GT-R  MY2022通常モデルも抽選販売か

Tスペックは当然限定数以上の申込が殺到 最後のガソリンエンジンのみ搭載のGT-R 現在MY 2022の新規オーダーについては受付中断 Tスペックは当然限定数以上の申込が殺到 生産予定数の27倍以上の2,700件を超える申し込みがあった日産GT-RのTスペック。当然限定…

R35GT-R T-SpecがR35最後のGT-R?

発表元はオーストラリア日産 オーストラリア以外でもT-Specが最後のR35GT-Rだとして 次期GT-R(R36)についての個人的予想と思い 発表元はオーストラリア日産 14年間も同じR35GT-Rを生産し続けているため、T-Specが最後のR35GT-Rと噂されても不思議ではあり…

日産GT-R オーストラリアでの販売を終了

規制強化により衝突安全性能がクリアできない模様 オーストラリアでの今年の日産GT-R販売台数は僅か19台 先日発表されたTスペックの割り当ては多い 規制強化により衝突安全性能がクリアできない模様 毎年のようにバージョンアップを施されて販売が続けられて…

日産GT-R2022年モデル発表

2022年モデルのほか限定モデルのT-Specも登場 T-Specは限定販売 2022年モデルの販売開始時期と価格 T-Specの詳細について 日産GT-R 2022年モデルの位置付け 2022年モデルのほか限定モデルのT-Specも登場 日産自動車はGT-Rの2022年モデルを発表しました。同時…

日産 日本マーケット向けにGT-Rを発表

9月14日午後2時30分から配信開始 新型GT-Rの発表は? 果たして何が発表されるのか 9月14日午後2時30分から配信開始 日産が日本のマーケット向けになんらかのGT-Rを発表する様です。 普通に考えれば新しいモデルイヤーモデルとなります。 日産公式YouTubeサイ…

新型フェアレディZのカスタムレンダリング

フェンダーミラーは宛らS30 過激なオーバーフェンダーはリバティーウォークが販売しそうなデザイン Brad氏のインスタグラム フェンダーミラーは宛らS30 3Dアート/レンダリングやカーメカニックを手掛けるロサンゼルスのbrad氏によるバーチャルカスタム。 SN…

日産フェアレディZチーフエンジニアが新型Zについて語る

オーナーにはドライブを楽しんでもらいたい マニュアルトランスミッション搭載モデルをラインナップした意味 日本版の発表はこれから オーナーにはドライブを楽しんでもらいたい 新型フェアレディZは3.0リッターV型6気筒エンジンを搭載し、最高出力400馬力(…

新型フェアレディZデビュー

6代目フェアレディZ登場から10年以上を経て 形式名はZ34のまま 国内発表と販売価格はどうなる 発表の様子はこちら 6代目フェアレディZ登場から10年以上を経て Z34型フェアレディZの次期モデルがアメリカで正式にデビューしました。 車両の外観等はフェアレ…

駐車場で目撃された次期フェアレディZの映像

デビューは8月17日 フェアレディZの動画はこちら デビューは8月17日 アメリカのアリゾナ州で2台のフェアレディZのテスト車両が目撃されています。1台の姿は確認できますが、もう1台にはカバーが掛けられています。 残念ながら、走行中の車両ではなく、2台と…

日産 新型フェアレディZ 8月17日デビュー 日本での発売は?

ニューヨークで8月17日デビューすると発表 価格もまだ未定 日本での価格は現行モデルよりも高くなる? ニューヨークで8月17日デビューすると発表 日産の新型フェアレディZをニューヨークにおいて8月17日にデビューさせると日産が発表しました。 今のところ市…

日産 スカイラインの開発を中止 これでスカイラインGT-Rとしての復活の希望は絶たれてしまった

日産ファンとしてはかなりショッキングな事だ そもそもスカイラインクーペは日本で久しく販売されていない 日産の広報からは詳しく語られていない 日産には頑張って欲しいところだが・・・ 日産ファンとしてはかなりショッキングな事だ 日産がスカイラインを…

日産新型フェアレディZは11月15日注文受付開始か

以前の発売予定時期の情報と一致する 路上でのテスト車両も目撃されている 価格はまだ発表されていない 以前の発売予定時期の情報と一致する あくまでも現時点では噂でしかありませんが、以前、日産が2021年後半の発売を狙っているという情報とも一致してい…

次期フェアレディZがアメリカの公道を走る

公道テストでは無いようだ 発売前の車両が自走でイベント会場へ? フェアレディZプロトタイプが公道を走行する動画はこちら! 公道テストでは無いようだ アメリカの公道で、発売前の日産フェアレディZが走行している姿が目撃されて、動画に収められています。…

2022日産GT-Rニスモスペシャルエディション

日産GT-R NISMO Special Edition発表 今後GT-Rはどうなるのか 新しいボデーカラーを設定 価格の発表は夏 発売は今年の秋から 直近のGT-R NISMOより確実に高額になるはず 日産GT-R NISMO Special Editionの専用装備 日産GT-R NISMO Special Editionの動画はこ…

次期フェアレディーZ 搬出時の画像が流出

このまま販売されそうな完成度 インスタグラムには動画も インスタグラムに投稿された動画はこちら 日産フェアレディーZプロトタイプの動画はこちら! このまま販売されそうな完成度 インスタグラムに工場からの搬出時のものと思われる次期フェアレディーZの…

日産370Zオフローダー Z-Adventure

日産370Zのオフロード仕様 こういったカスタムは大好きだ ナンバープレートが取り付けられた画像 日産370Zのオフロード仕様 東京オートサロンで出展予定だった横浜ゴムのZ34フェアレディーZ。 この車両は、日産自動車のスポーツカー「フェアレディZ」とSUV・…

予算300万円で購入可能な中古車

300万円で購入可能な現行の中古プレミアムセダン 新車の価格が高騰している昨今、普通車にちょっとしたオプションを装着しただけで300万をこえることが当たり前となっています。 それに対してプレミアムセダンは新車でおよそ500万円からといった感じが一般的…

日産スカイラインHARDCORE Body Kit ヴァーチャルカスタム

日産スカイラインGT-R(BNR34)のヴァーチャルカスタム R34GT-Rのブリスターフェンダーがさらにワイドになっていることが、新造されたフロントライトの外側のダクトからも確認することができます。かつて限定生産されたNISMO Z-tuneを彷彿させるような感じで…

一般人はスーパーカーを購入できるのか

スーパーカーの定義がそもそもあやふやですし、新車なのか中古なのかにもよると思います。 よく、ローンの審査が通ればスーパーカーを購入することは可能と言われていますが、そもそも一般人は大きな金額のローン審査に通りません。

ダッドサン240Zサファリに着想を得た370Z

レーシングドライバーのクリス・フォシュベリ氏が出演して、370Zの詳細を語る動画となっています。240Zsへのオマージュとして製作された370Z。 元となった240Zの機能美がそのままこの370Zに引き継がれていることに気が付くと思います。黒いフード、ラリーラ…

スカイラインGT-RのBCNR33にだけ"C"が入る理由とは?

すっかり旧世代の車となってしまった第2世代のGT-R。まだまだ人気がある車種で、価格が高騰しているこの世代のGT-Rですが、R32、R33、R34のこの第2世代のGT-Rの中でR33GT-RだけがBCNRというコードが採用されています。(32と34はBNR) R33GT-Rについて R33GT…

NISMOが日産スカイラインGT-Rのレストアサービスを開始

NISMOは『スカイラインGT-R』のレストア事業「NISMO restored car(ニスモ レストアド カー)」を開始すると発表しました。対象となるモデルは、R32GT-R(BNR32)、R33GT-R(BCNR33)、R34GT-R(BNR34)。 NISMO restored carは、スカイラインGT-Rでのレース…

これは精巧に作られた偽物です!カウンタックのレプリカがカッコいい

このカウンタックにマルボロカラーという奇妙な組み合わせ。 実は、このカウンタックはレプリカ。 これを製作したのはタイの俳優ビーム氏。 車両前方部はヒュンダイ(車種不明)が使用されており、後方部はカスタムメイド。 ドライバーの後方に収まるエンジ…

日産Z Prototypeのオフローダー

もちろん、レンダリング画像ですが、この写真を見ると、こういった仕様もありなのではないかと感じてしまいます。 かつてはラリーにも参戦したフェアレディZ。また、次期フェアレディZはSUVで登場かなどと一時期囁かれていたので、そういった事を思いながら…

3台で合計2,600馬力のドラッグレース

BMW M5コンペティションと日産GT-R、それからドゥカティV4R。 MWM5コンペティションは、800馬力(597キロワット)と950Nmのトルクを発生させます。 この出力にも驚かせられますが、GT-Rはなんと4.1リッターにボアアップされ、さらにM5の2倍の出力の1,600馬力…