Mmarmaladesky’s diary

マーマレードスカイ 車の記事を中心に書いています

□ブガッティ(Bugatti)

限定40台 最後のブガッティ ディーヴォが完成

40台目のディーヴォはヨーロッパのディーラーへ送られる インテリアも青基調の鮮やかなものとなっている 同様のデザインはディーヴォに存在しない 40台目のディーヴォはヨーロッパのディーラーへ送られる ブルーのボディーにゴールドのホイールが鮮やかな限…

ブガッティ・リマック誕生

ポルシェとリマックの合弁会社 最もゴージャスなハイパーカーを生産するブガッティと最もエキサイティングなエレクトリックハイパーカーを生産するリマックは正式に業務提携を行う様です。 リマックが合弁会社の株式の55%を所有、残りの45%の株式をポルシ…

ブガッティ シロン VS レッドブルF1マシーン

ハイパーカーVS F1マシンの対決 それぞれのスペックはどうなっているのか ブガッティシロン レッドブルホンダ F1マシン(RB7) F1マシンをドライブするのはあの人 ブガッティシロンとクルサードの F1のドラッグレース動画はこちら ハイパーカーVS F1マシンの…

ブガッティ シロン スーパースポーツ

開発最終段階での高速テストドライブ テストにより不具合の発生源を取り除く トランスミッションはスーパースポーツ用に調整 ガソリンエンジン車の加速としてはかなり速いが 開発最終段階での高速テストドライブ テスト時に装着されたセンサーは100基にもの…

ブガッティ シロン スーパースポーツがデビュー 最高速に特化した限定モデル

シロンスーパースポーツ300+に豪華なインテリアを与えた限定モデル スーパースポーツ300+とスーパースポーツのホイールデザインの違い そもそも『シロン スーパースポーツ”300+”』って? シロン スーパースポーツのスペックについて 基本的にはスーパースポ…

ブガッティシロンスポーツLDCとダッソーラファールマリンファイタージェットのランデブー走行

それはトップギアのワンシーンを思い起こさせる そして14年の月日が流れた 素晴らしいレースだった 是非その痺れるようなシーンを動画でチェックしてください それはトップギアのワンシーンを思い起こさせる 2007年、かつてリチャードハモンドはトップギの企…

ブガッティシロン 300台目となる

シロンの生産予定数は500台 全身を黒で統一されたBlack Pur Sport インテリアも黒基調 シロンのバリエーション シロン・スポーツ シロン・ピュアスポーツ ラ・ヴォワチュール・ノワール Bugatti Chiron Pur Sportの動画はこちら! シロンの生産予定数は500台…

小さなBugattiの木製レプリカ

細部までこだわって作られたオールウッドのボディー 乗用可能・走行可能・後退も可能 中国らしくナンバーが8のゾロ目というのが面白い 走行シーンも ブガッティの木製レプリカの動画はこちら! 細部までこだわって作られたオールウッドのボディー 現在の自動…

Bugatti Centodieciのプロトタイプを公開

ブガッティの100周年記念モデル ブガッティ設立100周年モデルで、限定10台のみ生産される『Centodieci』のプロトタイプが公開されています。 この『Centodieci』のプロトタイプはまだボディーパネルを纏っていないフレーム剥き出しの状態で公開されました。

VWグループのブランドについて

日本で、フォルクスワーゲンといえば『ゴルフ』や『ポロ』を売っている車屋さんというイメージが強いですが、ドイツ本国のフォルクスワーゲンAGに属しているブランドは10以上にもなります。

ブガッティーのサーキット専用モデルが登場?

ブガッティのFacebookに投稿されている画像。 0.67が何を表しているのか。 正式な発表まで謎の数字です。 想像できるのはパワーウエイトレシオですが、0.67というのは相当な馬力と軽さという事になります。 これがどういった数字化なのかも気になりますが、…

フォルクスワーゲングループがブガッティブランドを売却か

フォルクスワーゲンは、ブガッティブランドを、エレクトリックハイパーカーブランドのリマックに売却することを承認したと報道されています。 しかし、ブガッティがリマックに買われるとは思ってもいませんでした。 リマックが今まで販売した台数は、わずか1…

Bugatti La Voiture Noire

ジャン・ブガッティ生誕110周年を記念したワンオフ 2019年は、ブガッティ社を1909年に設立したエットーレ・ブガッティの息子であり、デザイナーとして、またエンジニアとしても多彩な才能を発揮した、ジャン・ブガッティの生誕110周年に相当する年。

ほぼ実物大 LEGOで作られたシロン

LEGO製のブロックで作られたブガッティシロン。 このシロン、なんと走行可能とのことです。

Bugatti Divo発表

ヴェイロンやシロンと比べると、随分とシャープでレーシーなイメージで、サーキットを走るために作られたような車両です。 ベースは『シロン』でその価格はおよそ6億2,000万円からとなっているようで、『シロン』の倍の価格。

Bugatti Divoはどんな車になるのか

8月24日に公開される予定のブガッティ・ディーヴォ。 最高速度はブガッティ・シロンの450km/hよりも遅い385km/hとなるようですが、450km/hが385km/hになったところでどうやってそんなスピードを出すのだと思ってしまいます。

ブガッティ シロンの次のハイパーカーはエレクトリック

ブガッティは2040年までガソリン車、ディーゼル車を販売禁止にすると宣言しているフランスの自動車ブランド(VWの傘下ですが)なので、ブガッティの次期ハイパーカーがEVになるのは別に不思議なことではありません。 ブガッティシロンは性能だけではなく、エ…

ブガッティシロンを美しい画像で確認する

僕の様な一般人はなかなか見ることができないブガッティシロンですが、ネット上には様々な美しいシロンの画像を見ることができます。

5マイルバンパー

アメリカの法律で、5マイルバンパーなるものを車(高級車)に取り付けなければならないことになっているらしいのですが、ブガッティシロンもその例にもれず、装着をしなくてはいけないようです。(装着しなくてはというより、取り外しをしてはいけないように…

Bugatti Type 57T Concept

非公式のレンダリングになりますが、格好良いですね。 インテリアには、キャビンを分割する中央のフレームや革とローズゴールドの仕上げが施されています。最終的なタッチはフロントグリルに付いています。「09」の文字がフロント中央部に描かれています。

見た目はまるでショールームかオフィス ブガッティシロンを製造するクリーンルーム

2017年には約70台のシロンが製造される予定となっているようですので、ひと月当たり6台ほどといったところでしょうか。ひと月あたりと言っても、実際には製造にオーダーから納品まで半年ほどかかるようなので、まさに芸術品の作成といったところ。 ブガッテ…