Mmarmaladesky’s diary

マーマレードスカイ 車の記事を中心に書いています

□ホンダ(HONDA)

予算300万円で購入可能な中古車

300万円で購入可能な現行の中古プレミアムセダン 新車の価格が高騰している昨今、普通車にちょっとしたオプションを装着しただけで300万をこえることが当たり前となっています。 それに対してプレミアムセダンは新車でおよそ500万円からといった感じが一般的…

Honda Grand Tourer

謎のコンセプトモデル? ホンダが公開した不思議なデザインの車両デザイン画。 タイヤが全くと言っていいほど見えないデザインとなっています。

意外と知らない?自動車メーカーのエンブレムの由来

意外と知らない自動車メーカーのエンブレムの由来について、いくつかピックアップして書きたいと思います。

新型オデッセイはいくらで乗れる? オデッセイの見積を取得してみた

オデッセイの見積を取得してみた グレードはガソリン車ABSOLUTE・EXの7人乗り。 革製シートは選択しませんでした。 ボディーカラーはオプションのプラチナホワイトパールを選択。

新型オデッセイ試乗

新型オデッセイに試乗してきました。 僕が試乗したのは一番下のグレード、FFのアブソルート。 エントリーグレードとはいってもそもそもがアブソルートなので、今まであったエントリークラスは存在しません。そういった意味では、必要最低限の装備はナビとETC…

ホンダNSXは、やはりあまり売れていないようだ

2代目のNSXはあまり売れていないというのは事実なのだろう。 オーストラリアでは、公式のオーストラリアホンダサイトからNSXが削除されており、来年以降は販売されないのではないかとのこと。 2019年にオーストラリアでの販売台数は僅か3台で、2020年は今の…

30周年 初代HONDA NSX開発責任者のメッセージ

HONDAから初代NSX開発者責任の上原繁さんのメッセージが公開されています。 こういった情熱のある方が頑張っていたから今のホンダがあるといっても良いのではないでしょうか。 今見ても非常に格好良いと思う初代NSX。僕もNSXには憧れました。 今のNSXも素晴…

ホンダNSX パイクスピークヒルクライムで量産ハイブリッド車の新記録を達成

ホンダNSX(正確にはアキュラの方のNSXになるのだろうか?)が第98回パイクスピークヒルクライムにおいて、量産ハイブリッド車の新記録を樹立しました。 『タイムアタック1クラス』にエントリーしたNSX。 ドライバーは、ジェームズ・ロビンソン氏が担当。 パ…

3代目となるホンダ・インサイト発売

シビックと共通のプラットフォームを採用する3代目のインサイト。ボディサイズが全長4,675mm×全幅1,820mm×全高1,410mmと大型化して3ナンバーサイズとなっています。

ホンダ アーバンEVコンセプトがテスト中

ホンダのアーバンEVがテストを実施しているようですが、どの程度の進捗率なのか、このままのデザインで出してほしいところなのですが、おおよそは、今のホンダならばやってくれそうな感じでもありますね。

ホンダのコンセプトカー「ラギッド・オープンエア・ビークル」

先日のSEMAショーで公開された、ホンダのバギータープコンセプトカー。 アメリカならではのルックスでかなりいい感じです。 ラギッド・オープンエア・ビークルは、ピックアップトラック「リッジライン」とサイド・バイ・サイドの「パイオニア 1000」を合体し…

NSX MY2019発表

『NSX』の改良版が発表されました。 通常はマイナーチェンジと同時に金額が上昇する傾向にあるが、今回は嬉しいことに価格は据え置きとのこと。 サスペンションの各部を調整して、走行性能を向上させているとのこと。また、オプション設定の「カーボンファイ…

HONDA NSX GT3 EVO発表

ホンダは、2019年型のレース専用車両『NSX GT3 EVO』を発表しました。2017に、ホンダのフラッグシップスポーツカーであるNSXをベースとして、FIA-GT3規格に準じて設計された『NSX GT3』が北米レースデビューをしていましたが、2018年シーズンでは、日本をは…

NSXの改良モデルを公開

ホンダが今秋発表を予定しているNSXの改良モデルをホームページ上で公開しています。 今回の改良モデルで、初代モデルのコンセプト「人間中心のスーパースポーツ」としてさらに進化させ、日常からサーキットまでをカバーする操る喜びをさらに追及していると…

あの芝刈り機が帰ってきた 記録更新にチャレンジ

世界最速の芝刈り機として有名になったホンダのカスタムされたマシン。 今回、その記録を超えるべく再びの登場となった。 今回はパワーユニットにホンダのCBR1000RR用の物を使用しています。

F1 レッドブルはホンダと提携

なんと、レッドブルがホンダのパワーユニットを使用するとのこと。

ホンダのNシリーズに新しいラインナップとして『NーVAN』登場

ホンダのNシリーズに新しいラインナップとして『NーVAN』が加わることとなりました。

ホンダ モンキー復活 今度は125cc

モンキー50が2017年8月末に生産終了してしまいましたが、ホンダは『モンキー125』を発売すると発表しました。発売日は7月12日。約1年ぶりの復活ということになります。

HONDA この夏発売のN-VANについての情報を一部公開

HONDAはこの夏発売されるN-BOXの派生モデルである『N-VAN』についての情報を一部公開しました。 僕は、自分では軽自動車を購入しようとは思はないのですが、軽自動車その物を否定するつもりはありません。 この『N-VAN』ですが、なぜ僕がここに書こうと思っ…

何気ない日常で

数日前の大雪とうって変わってとても天気の良い1日となりました。 車検の諸費用を事前に支払うために、ヤナセに行ってきました。その際に、次期Aクラスの話とCクラスのフェイスリフト版の話をちょっと出してみたのですが、メーカーからの情報はまだ届いてい…

レジャーモデル「クロスカブ110」をモデルチェンジするとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」を新たに発売

Hondaは、レジャーモデルとして好評の「クロスカブ110」の外観を一新するなどモデルチェンジを行うとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」を新たに設定し、2月23日(金)に発売します。 ●メーカー希望小売価格(消費税8%込み)クロスカブ50 29…

これは格好良い リバティーウォークのS660用ボディーキット

小さなNSXといった感じのS600のボディーキット。 これカナリいいですね。 試乗をした際に楽しいと思ったS660ですが、なかなか自分で購入するというまではいきません。 それでもこういった遊び心のあるボディーキットは車そのものも購入したいと思わせてくれ…

ホンダフリード用スタッドレスタイヤ購入

スタッドレスタイヤを購入しました。 ヨコハマタイヤのアイスガード。 ブリヂストンとヨコハマが候補でしたが、耐久性の面からヨコハマに。この様な書き方だと、ヨコハマタイヤよりもブリヂストンが劣るような書き方に思われますが、効き目はブリヂストンに…

HONDA EV CONCEPT

EVとAIという、今、最もアツイとおもわれる分野の技術を組み合わせたHONDAのコンセプトスポーツカー。 HONDAらしいデザインでなかなか良いです。 個人的には、ガソリンエンジン、EV問わずに、こういったデザインでスポーツカーを出してほしいなと思います。 …

ホンダ アーバンEVコンセプト

他のメーカーと比べるとEVに後れを取っている印象のホンダですが、そのホンダもEVのスタディモデルとしてコンセプトカーを発表しました。 2019年にはホンダもEVを市場に投入予定のようですが、どのようなデザインで出してくるのか興味があります。 このアー…

アキュラARX-05正式に公開

来年開催のデイトナ24時間レースに参加するべく開発されたアキュラのレーシングカー。そこに新たに登場するアキュラARX-05がカリフォルニア州で開催されているモントレー・カーウィークがお披露目された。 ペンスキーとアキュラが挑むシリーズ最高クラスのP…

アキュラがデイトナ24時間レースに復帰

アキュラがデイトナ24時間レースに復帰するといううれしいニュースです。近年のNSX復活にともない、HONDAはレースにも力を入れていることが伺え、最近では、アキュラNSX-GT3が(同ホンダについても同じく)発売となりました。デイトナ24時間レースに参戦する…

HONDA レース専用車両の『NSX GT3』を発売

Hondaは、NSXをベースにFIA-GT3規則に合致した全てのGTレースに参戦可能な専用車両 「NSX GT3」を、2018年のレースシーズンに向けて7月28日より受注を開始しました。 「NSX GT3」は北米、ヨーロッパ、日本、オーストラリアなど全世界で開催されているFIA公認…

リバティーウォークからHONDA用ボディキットが登場

S660とNSX用のボディキットがリバティーウォークから登場しました。 S660にはこういった遊び心の過ぎるくらいのボディキットがよく似合います。 切った貼ったの大がかりな施工が必要なリバティーウォークのボディキットですが、S660にならば取り付けてみよう…

HONDAモンキー 50周年記念モデルを発売も生産を終了

ホンダはモンキーの生産を8月末をもって終了するとアナウンスしました。 50周年を迎えたのに、残念です。排ガス規制に対応するのが難しいという事が理由のようですが、50ccエンジンでも規制に対応するのが難しい時代になっているようです。 この流れだと…