Mmarmaladesky’s diary

マーマレードスカイ 車の記事を中心に書いています

□ホンダ(HONDA)

アキュラ版インテグラのティザー画像が公開される

5ドアスポーツバックとして登場か ホンダはコンパクトスポーツを出さないのか 5ドアスポーツバックとして登場か インテグラといえば軽量なクーペと言うファンが多いのではないでしょうか。今回公開されたティザー画像では5ドアを備えたモデルで、プレミアム…

NSXをクラシックなグラフィックでラッピング

モチュールオイルによるクラシカルなラッピングを施された MotulがNSXType Sを選ぶことにしたのはなぜ モチュールオイルによるクラシカルなラッピングを施された わずか24時間のうちにその限定台数の300台の注文が完了したアキュラNSXタイプS。このうちの1…

アメリカではNSXタイプSが既に完売

オーダー開始からわずか24時間で完売 2020年の販売台数よりも多い台数が24時間で予約完了という状況 NSXタイプSの詳細 オーダー開始からわずか24時間で完売 300台が北米市場向けに割り当てられたNSXタイプS。このうち最初の1台がオークションにかけられた為…

ホンダNSXタイプS 日本版の詳細発表

日本向けは僅か30台 ホンダは特設サイトを開設 日本向けは僅か30台 アメリカで1号車が110万ドルで落札されたNSXタイプS。日本での価格が正式に発表されています。 日本での販売価格は2,795万円(消費税込み)。現在の為替レートで計算すると、およそ254,000…

次期NSX?【噂】 ホンダeをベースにしたスポーツカーが登場?

ホンダはスポーツクーペの市場から撤退 ホンダの次なるスポーツカーは登場するのか 噂の域を出ない ホンダはスポーツクーペの市場から撤退 S660もNSXも生産終了が決定しており、このうちS660に関しては生産終了発表後間もなく注文可能上限に達して、既に注文…

アキュラNSXタイプS1号車はオークションで110万ドルの値を付ける

お馴染みの第1号車オークション 1号車の仕様について 購入者はリック・ヘンドリック お馴染みの第1号車オークション 元値のおよそ6倍の価格で落札となったNSXタイプSの1号車。350台のうちの1台であり、アメリカ市場に出回る300台のうちの1台ということ…

NSXタイプSデビュー

生産台数は350台 生産終了が決定している2代目NSXですが、事前情報のとおり、最終モデルで限定生産となるタイプSのアメリカブランド版がデビューしました。 生産台数350台のうち300台がアメリカ市場向けという事なので、2代目NSXはホンダが販売するアメ車と…

ホンダNSXは2022年12月をもって生産終了 限定モデルのタイプSの画像を公開

2代目NSX生産終了 2代目NSXの集大成 NSXタイプRは? NSXタイプSのティザー 2代目NSX生産終了 2016年8月に発表された2代目NSX。ホンダ独自の3モーターハイブリッドシステムを搭載して鳴り物入りで登場した新時代のスーパーカーでしたが、初代程の人気を得る…

ブガッティ シロン VS レッドブルF1マシーン

ハイパーカーVS F1マシンの対決 それぞれのスペックはどうなっているのか ブガッティシロン レッドブルホンダ F1マシン(RB7) F1マシンをドライブするのはあの人 ブガッティシロンとクルサードの F1のドラッグレース動画はこちら ハイパーカーVS F1マシンの…

予算300万円で購入可能な中古車

300万円で購入可能な現行の中古プレミアムセダン 新車の価格が高騰している昨今、普通車にちょっとしたオプションを装着しただけで300万をこえることが当たり前となっています。 それに対してプレミアムセダンは新車でおよそ500万円からといった感じが一般的…

Honda Grand Tourer

謎のコンセプトモデル? ホンダが公開した不思議なデザインの車両デザイン画。 タイヤが全くと言っていいほど見えないデザインとなっています。

意外と知らない?自動車メーカーのエンブレムの由来

意外と知らない自動車メーカーのエンブレムの由来について、いくつかピックアップして書きたいと思います。

新型オデッセイはいくらで乗れる? オデッセイの見積を取得してみた

オデッセイの見積を取得してみた グレードはガソリン車ABSOLUTE・EXの7人乗り。 革製シートは選択しませんでした。 ボディーカラーはオプションのプラチナホワイトパールを選択。

新型オデッセイ試乗

新型オデッセイに試乗してきました。 僕が試乗したのは一番下のグレード、FFのアブソルート。 エントリーグレードとはいってもそもそもがアブソルートなので、今まであったエントリークラスは存在しません。そういった意味では、必要最低限の装備はナビとETC…

ホンダNSXは、やはりあまり売れていないようだ

2代目のNSXはあまり売れていないというのは事実なのだろう。 オーストラリアでは、公式のオーストラリアホンダサイトからNSXが削除されており、来年以降は販売されないのではないかとのこと。 2019年にオーストラリアでの販売台数は僅か3台で、2020年は今の…

30周年 初代HONDA NSX開発責任者のメッセージ

HONDAから初代NSX開発者責任の上原繁さんのメッセージが公開されています。 こういった情熱のある方が頑張っていたから今のホンダがあるといっても良いのではないでしょうか。 今見ても非常に格好良いと思う初代NSX。僕もNSXには憧れました。 今のNSXも素晴…

ホンダNSX パイクスピークヒルクライムで量産ハイブリッド車の新記録を達成

ホンダNSX(正確にはアキュラの方のNSXになるのだろうか?)が第98回パイクスピークヒルクライムにおいて、量産ハイブリッド車の新記録を樹立しました。 『タイムアタック1クラス』にエントリーしたNSX。 ドライバーは、ジェームズ・ロビンソン氏が担当。 パ…

3代目となるホンダ・インサイト発売

シビックと共通のプラットフォームを採用する3代目のインサイト。ボディサイズが全長4,675mm×全幅1,820mm×全高1,410mmと大型化して3ナンバーサイズとなっています。

ホンダ アーバンEVコンセプトがテスト中

ホンダのアーバンEVがテストを実施しているようですが、どの程度の進捗率なのか、このままのデザインで出してほしいところなのですが、おおよそは、今のホンダならばやってくれそうな感じでもありますね。

ホンダのコンセプトカー「ラギッド・オープンエア・ビークル」

先日のSEMAショーで公開された、ホンダのバギータープコンセプトカー。 アメリカならではのルックスでかなりいい感じです。 ラギッド・オープンエア・ビークルは、ピックアップトラック「リッジライン」とサイド・バイ・サイドの「パイオニア 1000」を合体し…

NSX MY2019発表

『NSX』の改良版が発表されました。 通常はマイナーチェンジと同時に金額が上昇する傾向にあるが、今回は嬉しいことに価格は据え置きとのこと。 サスペンションの各部を調整して、走行性能を向上させているとのこと。また、オプション設定の「カーボンファイ…

HONDA NSX GT3 EVO発表

ホンダは、2019年型のレース専用車両『NSX GT3 EVO』を発表しました。2017に、ホンダのフラッグシップスポーツカーであるNSXをベースとして、FIA-GT3規格に準じて設計された『NSX GT3』が北米レースデビューをしていましたが、2018年シーズンでは、日本をは…

NSXの改良モデルを公開

ホンダが今秋発表を予定しているNSXの改良モデルをホームページ上で公開しています。 今回の改良モデルで、初代モデルのコンセプト「人間中心のスーパースポーツ」としてさらに進化させ、日常からサーキットまでをカバーする操る喜びをさらに追及していると…

あの芝刈り機が帰ってきた 記録更新にチャレンジ

世界最速の芝刈り機として有名になったホンダのカスタムされたマシン。 今回、その記録を超えるべく再びの登場となった。 今回はパワーユニットにホンダのCBR1000RR用の物を使用しています。

F1 レッドブルはホンダと提携

なんと、レッドブルがホンダのパワーユニットを使用するとのこと。

ホンダのNシリーズに新しいラインナップとして『NーVAN』登場

ホンダのNシリーズに新しいラインナップとして『NーVAN』が加わることとなりました。

ホンダ モンキー復活 今度は125cc

モンキー50が2017年8月末に生産終了してしまいましたが、ホンダは『モンキー125』を発売すると発表しました。発売日は7月12日。約1年ぶりの復活ということになります。

HONDA この夏発売のN-VANについての情報を一部公開

HONDAはこの夏発売されるN-BOXの派生モデルである『N-VAN』についての情報を一部公開しました。 僕は、自分では軽自動車を購入しようとは思はないのですが、軽自動車その物を否定するつもりはありません。 この『N-VAN』ですが、なぜ僕がここに書こうと思っ…

何気ない日常で

数日前の大雪とうって変わってとても天気の良い1日となりました。 車検の諸費用を事前に支払うために、ヤナセに行ってきました。その際に、次期Aクラスの話とCクラスのフェイスリフト版の話をちょっと出してみたのですが、メーカーからの情報はまだ届いてい…

レジャーモデル「クロスカブ110」をモデルチェンジするとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」を新たに発売

Hondaは、レジャーモデルとして好評の「クロスカブ110」の外観を一新するなどモデルチェンジを行うとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」を新たに設定し、2月23日(金)に発売します。 ●メーカー希望小売価格(消費税8%込み)クロスカブ50 29…