Mmarmaladesky’s diary

マーマレードスカイ 車の記事を中心に書いています

□トヨタ(TOYOTA/LEXUS)

トヨタ フルエレクトリックのbZシリーズを展開 第1弾を公開

bZシリーズ第1弾『bZ4X』 さすがトヨタ EVについても多くのバリエーションを展開することになる ステアリングがかっこよすぎる bZ4Xコンセプトの動画はこちら! bZシリーズ第1弾『bZ4X』 トヨタ自動車は 2021年上海モーターショーでbZシリーズの第1弾となる…

トヨタクラウンSUV 中国で発表を予告

クラウンクルーガー 中国トヨタからの正式発表は? MIITとは? クラウンのバリエーションとしてならありだと思う ・クラウン ピックアップ ・クラウン ステーションワゴン 新しいボディータイプが登場しても続いてほしい クラウンクルーガー クラウンのSUVが…

レクサスLSとトヨタミライが高度運転支援機能対応へ

高度運転支援機能『Advanced Drive(アドバンストドライブ)』 Advanced Drive 高速道路では車線変更や追越しも 無線でのソフトウェア更新に対応 気になる価格はどうなっているのか Advanced Driveの動画はこちら! 高度運転支援機能『Advanced Drive(アド…

新型86のデジタルカスタムが続々と登場

86オープン仕様 86シューティングブレーク 2020 SUBARU BRZ! GR86がワールドプレミアされてまだ間もないですが、バーチャルカスタムは既に盛り上がっています。

ゲームの方が最近は早く登場する GR86がグランツーリスモに登場

グランツーリスモで試乗? レーシングカップの詳細 TOYOTA GAZOO Racing GT Cupの動画はこちら! グランツーリスモで試乗? トヨタGAZOOレーシングはプレイステーション4向けのソフト『グランツーリスモスポーツ』のコンテンツとしてグランツーリスモスポー…

トヨタ 新型GR 86を公開

スバルBRZとの共通性は今回も健在 新型86のスペック 新型GR 86(日本仕様)の主な諸元(開発目標値) 発売日は意外と早かった 画像はトヨタのWebサイトで確認しよう! スバルBRZとの共通性は今回も健在 TOYOTA はGAZOO Racingブランドとして、新型GR 86を世…

レクサス 新しいデザインのEVコンセプトモデル『LF-Z Electrified』を公開

考えてみれば当たり前だがトヨタはEVも簡単に作れる 2025年までに全車種に電気モーター車を設定 加えて2025年までに10以上のEVを発表か LEXUS『LF-Z Electrified』公開時の動画はこちら! 考えてみれば当たり前だがトヨタはEVも簡単に作れる レクサスは先進…

新型86をレトロ風に仕上げたヴァーチャルカスタム画像

まだアナウンスのない新型86 未発表でもファンの情熱は熱い ヴァーチャルカスタムなので新型BRZとはかなりかけ離れたデザイン 新型BRZについての関連記事はこちら まだアナウンスのない新型86 新型BRZについては既に情報が公開されていますが、姉妹車として…

LEXUS 次世代モデルを示唆する

クーペorSUV? 前回公開されたのはリアとフロントセクション 前回ティザー画像が公開された際の記事はこちら クーペorSUV? おそらくはクーペスタイルのSUVといった見方が妥当だと考えられるこのモデル。 この画像からスポーツカーではない事だけははっきり…

LEXUS IS500

IS 500Fスポーツパフォーマンス LEXUSが予告していた新しいFスポーツモデル。レクサスIS500を発表しました。 ISFではなく、Fスポーツパフォーマンスとなっているところが気になります。

予算300万円で購入可能な中古車

300万円で購入可能な現行の中古プレミアムセダン 新車の価格が高騰している昨今、普通車にちょっとしたオプションを装着しただけで300万をこえることが当たり前となっています。 それに対してプレミアムセダンは新車でおよそ500万円からといった感じが一般的…

モータースポーツで活躍した日本車たち【ST165】

国産初のWRCタイトルを獲得した車両 セリカという車の生産が終了してかなりの時間が流れてしまった。そもそも、セリカは国産初のスペシャリティーカーとして発売された。

カローラ ツーリングGRMNが登場するとすれば

コストパフォーマンスが良い車として最近語られることの多いトヨタカローラ。 そのカローラツーリングにGRMNが登場したら、というレンダリングですが、なかなか良く纏められており、精悍な顔つきが印象的です。

レクサスは”次世代モデル”を2021年に発売

■新たなティザー画像が公開されたが 公開されたティザー画像では水平でエッジラインが強調されたリアビューとなっています。

意外と知らない?自動車メーカーのエンブレムの由来

意外と知らない自動車メーカーのエンブレムの由来について、いくつかピックアップして書きたいと思います。

トヨタ GAZOO RACING INTRODUCES GR010 HYBRID HYPERCAR

トヨタGAZOOレーシングから予定どおり、以下のようなアナウンスがされました。 『TOYOTA GAZOO Racing(以下、TGR)は、ル・マン・ハイパーカー(以下、LMH)、GR010 HYBRIDを発表し、2021年シーズンFIA世界耐久選手権(WEC)に参戦します。』

Supuraのヴァーチャルカスタムがカッコいい

hycade氏によるヴァーチャルカスタム。 どこのカスタムショップが発表したボディーキット?と思ったのですが、こんな格好良いボディーキットはどこにも売っていないようです。

GRスーパースポーツは1月15日に公開

TOYOTA GAZOO Racingは、『GRスーパースポーツ』を1月15日初公開すると公式ツイッターで発表しました。

LEXUSの空飛ぶソリ トナカイがいなくても大丈夫 Lexus HX Sleigh Concept

エンジンの動力源はホリデースピリット レクサスHXそりコンセプトは、トナカイを必要としない乗り物となっている最新の製品。もちろんこれはクリスマスキャンペーンでメーカーが本気のジョーク作品として発表したもの。

2代目 トヨタ MIRAI

新型トヨタ『MIRAI』発売 今回もイメージカラーは青。しかし、先代よりも濃い青になっていますね。 ちなみに、このボディーカー(フォースブルーマルティプルレイヤーズ〈8Y7〉)はオプション設定となっており、165,000円(税別)。日本車のオプションカラー…

『ヤリス クロス』が検索ワードの2020クルマ部門賞受賞

トヨタ「ヤリス クロス」がYahoo!検索大賞2020クルマ部門賞を受賞しました。 こんな賞があることを初めてしりました。 カーオブザイヤーでは3位という結果でしたが、一般の人にとっての注目度はかなり高かったのだろうという事がYahoo!検索大賞受賞という事…

トヨタ 新型EV発表 PSEグループからのOEM

トヨタは新型EVミニバンの『プロエース・バーソ・エレクトリック』を発表。 残念ながら日本国内での販売ではなくヨーロッパでの販売となる車種。 ベースとなっている『プロエース』だが、こちらはPSAグループの小型商用車を、トヨタモーターヨーロッパがOEM…

GRスープラタルガトップのレンダリング

GRスープラのタルガトップ(スポーツトップ)仕様のレンダリングが画像公開されています。これは公式のものではなく、CGアーティストが手掛けた作品になりますが、かなりまとまっているのではないでしょうか。 元々、オープントップのZ4と兄弟車なので、実際…

GR Yaris ニュルブルクリンクを8分未満で周回

GR Yarisがニュルブルクリンクを7分56秒台で走行したとのこと。 そして、驚くべきは、ストックの状態、つまり販売されるそのままの状態での走行だという事です。 さすが、ニュルブルクリンク24時間耐久レースにも積極しているGAZOOレーシングというだけの事…

新型BRZ

BRZが発表されました 気になるスペックはどうなっている デザインについては賛否両論だ BRZが発表されました ナンバーが付いていない状態だと、意外とスバルらしい顔つき。こうしてみるとBRZと86はスバルの車なのだなと実感させられるから不思議ですね。

いつかはクラウン?

最近、クラウンが現行限りでセダンとしての生産を終了するというニュースが飛び交っています。 さて、本当にセダンとしてクラウンの名前が消えて、SUVにその名称が冠されるのでしょうか。 先代モデルで若者の顧客獲得に向けて舵を切ったように思えたクラウン…

ハリアー試乗

ようやくハリアーに試乗することができました。 試乗をするチャンスをうかがっていたのですが、なかなかスケジュールが合わなかったため、ちょっと遅れての試乗となりました。 先代のハリアーとのおおきな違いは、正面のエンブレムがハリアー独自のものから…

次期BRZ ティザー画像から考える

スバルは、日本時間11月18日23時に、新型BRZを世界初公開すると発表しました。アメリカのスバルホームページにはカウントダウンのカレンダーが表示されています。 ホームページ上では2022年モデルと謳っているので、次期モデルについては2022年春ごろには発…

光岡自動車がトヨタRAV4ベースのカッコいいSUVを発表

光岡自動車がトヨタRAV4ベースのSUV『Buddy』を発表しました。 光岡らしからぬ秀逸なデザインです。 全体的にネオクラシックなアメ車風のデザインです。 フロントは1980年代のシボレーブレイザーのような、というかそっくりなデザインです。 日本よりもアメ…

SEMA360 Toyota スープラ

今回のSEMA Showはオンラインでの開催となるSEMA360。 本来行われるはずのSEMAショーが中止となったため、初のオンラインイベントとして開催されます。 スープラのワンオフタルガトップモデルやドリフト用の車両を製作するとされており、詳細についてこのSEM…