Mmarmaladesky’s diary

マーマレードスカイ 車の記事を中心に書いています

□マクラーレン(McLaren)

ランボルギーニアヴェンタドールSUVとマクラーレン720Sとポルシェ911ターボSのドラッグレース

最新世代スーパーカー同士のドラッグレース それぞれのスペック 動画はこちら 最新世代スーパーカー同士のドラッグレース 正統派スーパーカーによるドラッグレース。やはり、ドラッグレースといえばポルシェなのではないかと予想されます。 それぞれのスペッ…

伝説のスーパーカーは古くなっても色褪せない

ロンドンで目撃されたマクラーレンF1 GTRロードカー マクラーレンF1について 動画はこちら ロンドンで目撃されたマクラーレンF1 GTRロードカー マクラーレンF1GTRの生産台数は僅か28台のみ。また、このロングテールバージョンについては10台のみの生産となっ…

マクラーレン600LTとフェラーリ812スーパーファフトのドラッグレース

パワーVS軽量 動画はこちら パワーVS軽量 駆動方式やエンジン搭載位置、エンジンの気筒数や自然吸気とターボ、パワーと車両重量など、何もかもが異なる両車のスペックですが、どちらも内燃機関を搭載したスーパーカーというのは共通です。 マクラーレン600LT…

マクラーレン アルトゥーラサーキット専用モデルが目撃

マクラーレン570S GT4はアルトゥーラGT4へと世代交代 アルトゥーラについて レーシングカーとしてのスペックは 動画はこちら マクラーレン570S GT4はアルトゥーラGT4へと世代交代 マクラーレンはレースに非常に力を入れているメーカーです。と言うよりも、レ…

ポルシェ911ターボSとマクラーレン765LTのドラッグレース

やっぱガソリンエンジン搭載車のドラッグレースはワクワクする 加速競争ではもはやEVに敵わないというのが当たり前になってしまったガソリン車ですが、それでも内燃機関搭載車両同士のレースは観ていてワクワクします。 今回の動画ではポルシェ911とマクラー…

ゴードンマレーオートモーティブT.33のティザーが公開

T.33は1月27日公開予定 プラットフォームはT.50と異なるようだ T.33は1月27日公開予定 ゴードンマレーオートモーティブT.33スーパーカーGTは1月27日にデビューする予定となっていますが、同社はまだその車両についての多くを明らかにしていません。 トップギ…

フェラーリSF90とマクラーレン765LTのドラッグレース

サーキットで速いスーパーカー同士のドラッグレース それぞれのスペック フェラーリSF90とマクラーレン765LTのドラッグレースの動画はこちら サーキットで速いスーパーカー同士のドラッグレース ダニエルアプト氏によるYouTubeでは、フェラーリSF90とマクラ…

マンソリーが手掛けるマクラーレン720S

いつもながらセンスが光るマンソリーのデザイン 推測されるパワーについて エクステリア インテリア いつもながらセンスが光るマンソリーのデザイン ブラックを基調としてカスタムされたマンソリーのマクラーレン720Sは派手なデザインにもかかわらず、ダーク…

クロムゴールドのマクラーレン セナ

マクラーレンの作る車両はやはり独特のデザイン クロムゴールドのカラーはやはりかなり目を惹く 動画はこちら マクラーレンの作る車両はやはり独特のデザイン 4年前に発表された際、デザインに対して否定的な意見が多く聞こえてきたマクラーレンセナですが、…

ゴードンマレーT.50がグッドウッドを走る

素晴らしいV型12気筒スーパーカー マクラーレンF1を彷彿とさせるデザインはゴードンマレーらしいものとなっている ゴードンマレーT.50のエンジンスペック グッドウッドを走行するT.50の映像はこちら 素晴らしいV型12気筒スーパーカー 第78回グッドウッドメン…

マクラーレン765LTスパイダーがデビュー

マクラーレン史上最も強力なコンバーチブルモデル スペックについて 動画はこちら マクラーレン史上最も強力なコンバーチブルモデル 先に発売され完売したマクラーレン765LTクーペと同様に765台の限定生産となるスパイダー。この765LTスパイダーについても、…

ポルシェボクスターベースのマクラーレンF1レプリカの完成度が高い

本物は中古価格20億円とも言われる伝説のスーパーカー ボクスターベースのレプリカはオークションによって販売 マクラーレンF1レプリカの画像を確認 本物は中古価格20億円とも言われる伝説のスーパーカー 1992年から1998年の間に生産され、当時日本円で1億円…

マクラーレン720SをセナGTRへカスタム

エクステリアをボディキットでセナ風に もちろんカーボンファイバー製のボディキット セットにはウイングは含まれていないようだ 関連動画 エクステリアをボディキットでセナ風に マクラーレン720Sに、ボディキットを取り付けてマクラーレンセナGTR風にカス…

歴史的価値のあるマクラーレンF1 そのユーザーズガイドともいうべき詳しい解説動画

マクラーレンF1 発売当時から入手困難な車だった 完成度の高い紹介動画はこちら マクラーレンF1 マクラーレンF1と言えば、最高のロードゴーイングカーのうちの1台。それと同時にLeMans24時間レースで、当時圧倒的な速さで優勝を飾ったマシンでもあります。 …

3台のスピードスタースーパーカーが揃って走行する様は圧巻だ

1台でも希少 3台揃っての撮影はなかなか体験できるものでは無い 合計出力2,300馬力 全てが近年販売されたモデル フェラーリモンツァSP1 マクラーレンエルバ アストンマーティンスピードスター 動画はこちら 1台でも希少 3台揃っての撮影はなかなか体験できる…

ガルフカラーのマクラーレン720Sのレンダリングが公開

マクラーレンとのパートナーシップ 新たに公開されたガルフカラーのF1マシンMCL35M マクラーレンとガルフカラー マクラーレンとのパートナーシップ マクラーレンはガルフオイルとのパートナーシップを記念して、720Sの特別版を製作しています。もちろんステ…

マクラーレン アルトゥーラ

マクラーレンもエンジンの気筒数を減らす方向へシフトしている 最高時速と加速性能 パワーユニット バッテリーユニット マクラーレンアルトゥーラのパフォーマンス数値 マクラーレンもエンジンの気筒数を減らす方向へシフトしている 時代はEVへとシフトして…

メルセデスSLRマクラーレンがもしも今風のマクラーレンデザインを採用していたら

なかなか面白い発想のレンダリング マフラーはサイドから後方へ なかなか面白い発想のレンダリング ロングテールならぬロングノーズのマクラーレン。 一目でマクラーレンとわかるデザインですぐにメーカーを判別できるというのは、デザインとして優秀なもの…

マクラーレンン アルトゥーラ発表

マクラーレン初の量産ハイブリッド そういえば、マクラーレンってハイブリッドカーを販売していなかった?と思った方、正解です。 2012年、マクラーレンはP1デビューさせました。ブランドの最初のハイブリッドカーは、903馬力(673キロワット)の合計出力、0…

15台限定のハイパーカー マクラーレン セイバー

それはアメリカ市場のために マクラーレンセイバーですが、15台すべてが北米市場向けに生産されるとのこと。 エンジンは、おそらくマクラーレンセナに搭載されているタイプと同様の4.0リッターV型8気筒にツインターボの組み合わせと思われます。プレスリリー…

Mercedes SLR McLaren と Mercedes 540Cのドラッグレースと0-100-0レース

メルセデスベンツSLRマクラーレンの7デビューは2003年なので、実に17年も前の車という事になります。 5.4リッターV8エンジンは617馬力を開発するという、当時にしてはかなりハイパワーなもの。当時は世界で最も強力パワーをもつ市販車の1台だったのではない…

マクラーレンV6ハイブリッドモデルのデザインが明らかに

マクラーレンの次期ハイブリッドモデルのデザインが特許申請画像からリークされました。 このデザインは中国の世界知的所有権機関(WIPO)に申請されたものであるとのこと。 このデザインを見ると、現行のスポーツシリーズとあまり変わり映えのしないデザイ…

Gordon Murray T.50 デビュー

ゴードンマレーオートモーティブT.50がついに登場しました。 ゴードンマレー本人による正当なマクラーレンF1の後継機ということでゴードンマレーオートモーティブによって製作されたこのT.50。 当然ですが、マクラーレンからのリリースではありません。 デザ…

ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJとマクラーレン720の加速競争

ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJとマクラーレン720の加速競争の動画です。 冒頭と後半には、SVJでドーナツターンを行っている映像があり、僕の様な一般人から見ると、とてももったいないなと思ってしまいます。

マクラーレン・スピードテールが実際に走行する映像

マクラーレン・スピードテールが実際に走行する映像が公開されています。 走行と言っても徐行程度のスピードで車両を移動させている映像となっています。

マクラーレン540cについて考える

一番手に入れやすいスーパーカーが540cではないかと(価格的な面で)。 格好がスーパーカーらしいというのも良いと思います。 その価格帯の車が何となく見えてきた気がするのですが、本当に欲しいのはマクラーレンではないというのは確かな事。

ランボルギーニ麻布からマクラーレンのダイレクトメール

ランボルギーニ麻布で担当してもらった営業の方の名前でマクラーレン600LTデビューのダイレクトメールが届きました。何のことやらと思ったら、9月にマクラーレン麻布がオープンするらしく、おそらく同じグループが経営するのだろうと思われます。

マクラーレン600LT 日本国内で公開

期間限定で発売されるマクラーレン600LTが国内でも公開されました。ロングテールシリーズの4番目のモデルとなり、最近のマクラーレンにおいては675LTに続くロングテールモデルとなります。 このマクラーレン600LTは台数限定ではなく、期間限定というスーパー…

マジョーラカラー?塗装だけで新車のシビックType Rが買える金額

この手のボディーカラーは好き嫌いが結構はっきりするのではないかと思いますが、こういったカメレオンカラーがあまり得意ではない僕でも、ちょっといいかもと思ってしまう『McLaren 675LT Spider』です。

エンジニアやデザイナーが語るマクラーレン・セナ

エンジニアやデザイナーがセナについて語り、名義だけでなく、彼の遺産や最高の決意をどのようにしていたのか、美しいビデオです。