Mmarmaladesky’s diary

マーマレードスカイ 車の記事を中心に書いています

□マクラーレン(McLaren)

ポルシェボクスターベースのマクラーレンF1レプリカの完成度が高い

本物は中古価格20億円とも言われる伝説のスーパーカー ボクスターベースのレプリカはオークションによって販売 マクラーレンF1レプリカの画像を確認 本物は中古価格20億円とも言われる伝説のスーパーカー 1992年から1998年の間に生産され、当時日本円で1億円…

マクラーレン720SをセナGTRへカスタム

エクステリアをボディキットでセナ風に もちろんカーボンファイバー製のボディキット セットにはウイングは含まれていないようだ 関連動画 エクステリアをボディキットでセナ風に マクラーレン720Sに、ボディキットを取り付けてマクラーレンセナGTR風にカス…

歴史的価値のあるマクラーレンF1 そのユーザーズガイドともいうべき詳しい解説動画

マクラーレンF1 発売当時から入手困難な車だった 完成度の高い紹介動画はこちら マクラーレンF1 マクラーレンF1と言えば、最高のロードゴーイングカーのうちの1台。それと同時にLeMans24時間レースで、当時圧倒的な速さで優勝を飾ったマシンでもあります。 …

3台のスピードスタースーパーカーが揃って走行する様は圧巻だ

1台でも希少 3台揃っての撮影はなかなか体験できるものでは無い 合計出力2,300馬力 全てが近年販売されたモデル フェラーリモンツァSP1 マクラーレンエルバ アストンマーティンスピードスター 動画はこちら 1台でも希少 3台揃っての撮影はなかなか体験できる…

ガルフカラーのマクラーレン720Sのレンダリングが公開

マクラーレンとのパートナーシップ 新たに公開されたガルフカラーのF1マシンMCL35M マクラーレンとガルフカラー マクラーレンとのパートナーシップ マクラーレンはガルフオイルとのパートナーシップを記念して、720Sの特別版を製作しています。もちろんステ…

マクラーレン アルトゥーラ

マクラーレンもエンジンの気筒数を減らす方向へシフトしている 最高時速と加速性能 パワーユニット バッテリーユニット マクラーレンアルトゥーラのパフォーマンス数値 マクラーレンもエンジンの気筒数を減らす方向へシフトしている 時代はEVへとシフトして…

メルセデスSLRマクラーレンがもしも今風のマクラーレンデザインを採用していたら

なかなか面白い発想のレンダリング マフラーはサイドから後方へ なかなか面白い発想のレンダリング ロングテールならぬロングノーズのマクラーレン。 一目でマクラーレンとわかるデザインですぐにメーカーを判別できるというのは、デザインとして優秀なもの…

マクラーレンン アルトゥーラ発表

マクラーレン初の量産ハイブリッド そういえば、マクラーレンってハイブリッドカーを販売していなかった?と思った方、正解です。 2012年、マクラーレンはP1デビューさせました。ブランドの最初のハイブリッドカーは、903馬力(673キロワット)の合計出力、0…

15台限定のハイパーカー マクラーレン セイバー

それはアメリカ市場のために マクラーレンセイバーですが、15台すべてが北米市場向けに生産されるとのこと。 エンジンは、おそらくマクラーレンセナに搭載されているタイプと同様の4.0リッターV型8気筒にツインターボの組み合わせと思われます。プレスリリー…

Mercedes SLR McLaren と Mercedes 540Cのドラッグレースと0-100-0レース

メルセデスベンツSLRマクラーレンの7デビューは2003年なので、実に17年も前の車という事になります。 5.4リッターV8エンジンは617馬力を開発するという、当時にしてはかなりハイパワーなもの。当時は世界で最も強力パワーをもつ市販車の1台だったのではない…

マクラーレンV6ハイブリッドモデルのデザインが明らかに

マクラーレンの次期ハイブリッドモデルのデザインが特許申請画像からリークされました。 このデザインは中国の世界知的所有権機関(WIPO)に申請されたものであるとのこと。 このデザインを見ると、現行のスポーツシリーズとあまり変わり映えのしないデザイ…

Gordon Murray T.50 デビュー

ゴードンマレーオートモーティブT.50がついに登場しました。 ゴードンマレー本人による正当なマクラーレンF1の後継機ということでゴードンマレーオートモーティブによって製作されたこのT.50。 当然ですが、マクラーレンからのリリースではありません。 デザ…

ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJとマクラーレン720の加速競争

ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJとマクラーレン720の加速競争の動画です。 冒頭と後半には、SVJでドーナツターンを行っている映像があり、僕の様な一般人から見ると、とてももったいないなと思ってしまいます。

マクラーレン・スピードテールが実際に走行する映像

マクラーレン・スピードテールが実際に走行する映像が公開されています。 走行と言っても徐行程度のスピードで車両を移動させている映像となっています。

マクラーレン540cについて考える

一番手に入れやすいスーパーカーが540cではないかと(価格的な面で)。 格好がスーパーカーらしいというのも良いと思います。 その価格帯の車が何となく見えてきた気がするのですが、本当に欲しいのはマクラーレンではないというのは確かな事。

ランボルギーニ麻布からマクラーレンのダイレクトメール

ランボルギーニ麻布で担当してもらった営業の方の名前でマクラーレン600LTデビューのダイレクトメールが届きました。何のことやらと思ったら、9月にマクラーレン麻布がオープンするらしく、おそらく同じグループが経営するのだろうと思われます。

マクラーレン600LT 日本国内で公開

期間限定で発売されるマクラーレン600LTが国内でも公開されました。ロングテールシリーズの4番目のモデルとなり、最近のマクラーレンにおいては675LTに続くロングテールモデルとなります。 このマクラーレン600LTは台数限定ではなく、期間限定というスーパー…

マジョーラカラー?塗装だけで新車のシビックType Rが買える金額

この手のボディーカラーは好き嫌いが結構はっきりするのではないかと思いますが、こういったカメレオンカラーがあまり得意ではない僕でも、ちょっといいかもと思ってしまう『McLaren 675LT Spider』です。

エンジニアやデザイナーが語るマクラーレン・セナ

エンジニアやデザイナーがセナについて語り、名義だけでなく、彼の遺産や最高の決意をどのようにしていたのか、美しいビデオです。

マクラーレン セナのサーキット用モデル

マクラーレンは『セナGTRコンセプト』を発表しました。

LARK仕様のマクラーレンF1へのオマージュ 公道仕様P1GTR LARKが販売

マクラーレンF1のスペシャリストであるLanzanteによって多くのP1GTRが公道仕様にモディファイされていますが、これもモディファイされた中の1台です。 車重は1,400kg未満で、ロードヴァージョンのP1よりも軽いとのことです。パワーについても986馬力と、ロー…

マクラーレン・セナ

伝説のドライバー『セナ』の名を冠したマクラーレンのモデルが発表されました。 このマクラーレン・セナは、マクラーレンのラインナップする3つのシリーズ、アルティメット、スーパー、スポーツのうち、アルティメットシリーズのラインナップに加わることに…

マクラーレン実物大の『レゴで作られた720S』

ちょっと前にグッドウッドのイベントで公開された実物大のレゴで作られた720s。 約28万ピースを使用して製作されたという作品は、かなりのクオリティ。 6人のビルダーが2,000時間以上かけて組み立てているという壮大なスケール。 ちなみに、実際の720sを製…

ランボルギーニかフェラーリかマクラーレンが欲しい

中途半端な車を買うよりバカでもこういった車を目指したい。普通の車でも高くなりすぎた世の中だからこそそう思う。 車は欲しいが、あまり乗りたいと思う車がない。 と言うより、価格と性能が合致する車が見当たらない。 日本の経済状況が世界のそれとは異な…

目標金額はウラカンの本体価格

随分とざっくりしたタイトルですが、ウラカンを購入することにしたわけではありません。しかも、ウラカンと言ってもモデルによって本体価格が随分違ってきます。要は、とりあえずどれくらいまで車の購入資金を貯めれば良いかなと言う事です。とりあえずの目…

見た目はまるでレースカー 570のカスタム仕様

Prior DesignによってカスタムされたマクラーレンS570。 かなり手が入っており、ホイールも変更されています。センターロックの様に見えるのは、おそらくカバーだと思われます。 ここまでカスタムしていれば、フェラーリやランボルギーニのなかにいても目立…

マクラーレンスーパーシリーズのラインナップが完全に次の世代に切り替わったようです

マクラーレンはスーパーシリーズのラインナップが第2世代の720に完全に切り替わったとアナウンスしています。 MP4-12Cから650Sへと変わった第1世代が、720Sへと移り変わりました。 モデルチェンジのサイクルが早いマクラーレンですが、今後もこのような短い…

マクラーレン720S発表 先進的なメーターパネルも採用

マクラーレン720Sがジュネーブモーターショーに登場。マクラーレンのスーパーシリーズである650Sの後継車両として今後ラインナップに加わります。もちろんプロアクティブシャシーが採用されています。 V8エンジンは650Sの3.8リッターから4.0リッターへ拡大さ…

マクラーレン720は折畳式のメーターを採用

ちょっと変わったメーターを採用するという情報が伝えられている、マクラーレン720Sですが、その動画が公開されています。 なかなか凝ったデザインで、マクラーレンはさらにスーパーカーらしい車へと進化しているようです。

多分本物 マクラーレン720Sの写真がリークされる

何らかの手違いで、正式発表前に画像が流出したとの噂です。 リークされたのはこの1枚のみのようですが、正式発表が待ち遠しいですね。