Mmarmaladesky’s diary

マーマレードスカイ 車の記事を中心に書いています

□その他メーカー車

Praga Bohema プロトタイプ

未来のサーキット向けスーパーカーとしてデビュー パワーユニットは日産製 未来のサーキット向けスーパーカーとしてデビュー Pragaは、レースカー、ゴーカート、飛行機を製造する115年の歴史を持つチェコのメーカー。現在、Bohema ハイパーカーを発表してお…

ピニンファリーナBattistaが0-60MPH記録を樹立

0-60MPH加速1.79秒 スペック 動画はこちら 0-60MPH加速1.79秒 EVハイパーカーのピニンファリーナBattistaは、0-60MPH加速が1.79秒で、120マイルまで4.49秒となっています。Batistaが120MPHに達する時間とシボレーカマロSSが60MPHにた達する時間はほぼ同じと…

ガルウイングのスーパーSUVがロサンゼルスオートショーでデビュー

DRAKOドラゴン 5人乗車可能な車両 バッテリー容量については明らかにされていないが DRAKOドラゴン クワッドモーターのSUVは特徴的なガルウイングを持ち、0-60MPH加速は脅威の1.9秒を誇ります。 ドラコについて、2020年に注目を集めたGTE以来目立ったニュー…

リマック ネヴェーラが記録を樹立

世界最速の量産EV 記録達成時の仕様 動画はこちら 世界最速の量産EV リマック ネヴェーラは最高速度412km/hという、量産EVの最高速記録を樹立しました。加速力については、1年ほど前に1/4マイルを8.58秒という記録を残しており、加速、最高速とも本物である…

初代ダッジバイパーのリムジンが長すぎる

全長およそ7.6mのロングボディー 昨年135,000ドルスタートでeBayに出品されたが買い手が付かず 全長およそ7.6mのロングボディー 最大12名まで乗車可能となっているこのダッジバイパーのリムジン。オープントップのスポーツカーリムジンはイベントなどで確か…

E0711-11 EVOが 0-100km/h加速の記録を達成

わずか1.461秒で100km/hへ達する E0711-11 EVO わずか1.461秒で100km/hへ達する 加速力が優れているEVとしてまず思い浮かぶのはリマック ネヴェラとテスラ モデル S プレイド。この両車両はどちらも 2 秒未満で100km/hに到達するため、EVの加速性能 の話にな…

Alpine Alpenglow コンセプトのティザーが公開

正式発表は10月13日 Alpenglow(アルペングロー)とは 新しいデザイン言語と EV への切り替え 正式発表は10月13日 ルノーのパフォーマンスブランドであるアルピーヌは、10月17日に開幕する2022年パリ モーター ショーに向けて、壮大なコンセプトカーを準備し…

アルピーヌA110Rのハードコア版がデビュー

カーボンファイバーホイールを装備した特別バージョン スペック 動画はこちら カーボンファイバーホイールを装備した特別バージョン 2022 年モデルに導入されたA110Sをベースに仕上げられたA110Rは、パワートレイン以外に様々なチューニングが施された車両と…

氷で作られたGクラス

車重はなんと5トン ベース車両はUAZ469 動画はこちら 車重はなんと5トン ベースとなる車両のボディーが外され、仮のフレームを組まれ、それに氷が取り付けられています。作業は屋外で行われており、当然製作時期は冬となっています。 現物あわせて氷が削られ…

ゴードン・マレーは内燃エンジン以外にも積極的?

ハイブリッドやEV化も 最終的には全てがエレクトリック化することになるだろう 使用するエンジンやパワートレインに関係なく進化を求める ハイブリッドやEV化も 最近では内燃動T.50などの奇異なモデルを輩出しているゴードンマレーオートモーティブは、あの…

KTM X-Bow GT-XR デビュー

GT2 レーサーのロードゴーイング版 キャノピーとアウディ製エンジンを備えたロードリーガルトラックトイ 価格やその他のスペクについて GT2 レーサーのロードゴーイング版 KTM は X-Bow GT-XR を発表。GT2 レーサーのロードゴーイング版として機能させます。…

Ariel Hipercar 大出力のEVとしてデビュー

あのアリエルから新たなモデル オプションでレンジエクステンダー装着仕様に スペック あのアリエルから新たなモデル 超軽量スポーツカーのアトムを販売しているアリエルが、新たなスポーツEVを販売する計画との事です。現在はまだプロトタイプの段階ですが…

ニューバージョンのゼンボハイパーカーはV12エンジン搭載

最大1,800馬力のハイパーカー 一般公開は2023年 スペックについて 最大1,800馬力のハイパーカー ジュネーブモーターショー2018でデビューしたデンマークのゼンボスーパースポーツ。0-100km/h加速2.8秒と謳われたその車両は左右に傾斜するリアウイングを装着…

0-96km/hを1秒未満?リマックのエンジニアが語る

加速性能に関してはまだ限界に達していない リマックネヴェーラの加速力 量産車両でその加速が可能だと語る 加速性能に関してはまだ限界に達していない エレクトリックカーの加速はエンジン搭載車両のそれと比べてかなり速いと言うのは既に当たり前になって…

モーターとロケットエンジンを搭載した凄すぎるハイパーカー

最高速度は584km/h以上 スペックについて 価格について 最高速度は584km/h以上 ブルガリアに拠点を置くEVメーカーのALIENOが開発したUNUMという車両は、2人乗りのハイパーカーで、その最高速度は584km/h以上と発表されています。はたしてそれ程の速度が本当…

ダッジ チャージャー デイトナ SRT コンセプトデビュー

EVなのにエキゾーストマフラー装着 EVでもアメリカンマッスルらしいスタイリングがカッコいい 動画はこちら EVなのにエキゾーストマフラー装着 ダッジ チャージャー デイトナ コンセプトSRTは実際にエキゾーストシステムが装備されているとの事。Fratzonic C…

ヘネシーヴェノムF5ロードスター公開

正式発表は8月19日 ロードスターも最高速チャレンジをするのだろうか 正式発表は8月19日 ヘネシーヴェノムF5ロードスターは、クローズドボディのモデルと同じエンジンが搭載される事は決定しており、その出力についても変更はされないとの事です。ヘネシーヴ…

ポルシェがレッドブルの株式の50%を取得

ポルシェのF1参戦について 正式発表は8月4日と思われる ポルシェのF1参戦について ポルシェがF1への参戦をするという情報がについての詳細がリークされた様です。ポルシェはレッドブルの50%の株式を取得することにより、2026年シーズンの規定を満たすバワ…

リマックは高密度バッテリーを模索

新たなプラットフォームの為に テスラの4680バッテリーはパナソニックも供給 リマックはこの4680セルを参考に研究中とのこと 今後の課題は高効率化と軽量化 新たなプラットフォームの為に EVスーパーカーといえばリマックと言うほどには知名度が上がったリマ…

21CでおなじみのCzingerがこんどは4シータモデルを発表予定

Czinger21C 次のモデルは4シーター Czinger21C Czinger21Cはタテンデムスタイルでの2乗りのモデル。見た目はほとんど前2シーターのハイパーカーと変わりません。 ちなみにこの21Cは21センチュリー、すなわち21世紀を表すとの事です。

ピニンファリーナがバッティスタの生産を開始

モントレーカーウィークに展示 スペック ピニンファリーナの工場で手間を掛け生産される1台 最終的に生産される台数は限定150台とされており希少性の高い1台 モントレーカーウィークに展示 プロダクト仕様のオートモーティブピニンファリーナバッティスタが…

欧州のスーパーカーメーカーはCO2排出削減の期限延長の恩恵を受けられることに

期限は2035年末まで延期 ちょっと納得がいかない気もするが 期限は2035年末まで延期 当初2029年末までとされていた内燃エンジンの生産終了期限ですが、小規模メーカーは、その期限が2035年末まで延長されることになりました。フェラーリやランボルギーニなど…

SSCトゥアタラのダイノテスト

さすがトゥアタラ 1,890馬力のエンジン SSCトゥアタラ発表時のスペック ダイノテストの様子 さすがトゥアタラ 1,890馬力のエンジン 時速300マイルオーバーを未だに達成できずにいるSSCトゥアタラですが、さすがにこの馬力があれば達成するのは時間の問題かも…

レッドブルがハイパーカーを生産

RB17ハイパーカー 生産計画について 動画はこちら RB17ハイパーカー レッドブルがハイパーカーを生産する様です。 担当するのはRed BullAdvancedTechnologies。RBATはレッドブルレーシンググループのエンジニアリング部門。アストンマーティンヴァルキリーや…

スズキ隼のエンジンを搭載したミニとチューニングされたマスタングGTのドラッグレース

ミニとマッスルのドラッグレース カスタムされたミニとチューニングされたマスタング 動画はこちら ミニとマッスルのドラッグレース ミニに搭載されるのはスズキ隼用の1.3リッター直列4気筒エンジン。最高出力は180馬力、最大トルク150Nmと、バイク用のエン…

マクマートリーオートモーティブのEV

まるで小さなバットモービル かなりのモンスターマシーン 動画はこちら まるで小さなバットモービル 一風変わったエレクトリックカーがグッドウッド を走行予定です。昨年グッドウッド でデビューを果たしたその車両はシングルシーターのサーキットトラック…

キャデラックGTPデビュー

ルマンへ参戦 まずはデイトナ24時間レース キャデラックプロジェクトGTPハイパーカーLMDhレースカー ルマンへ参戦 まずはデイトナ24時間レース キャデラックGTPハイパーカーは2023年1月に開催されるデイトナロレックス24時間レースでデビューする予定となっ…

Devel16プロダクションモデル公開

16気筒はどこに行った 2号車はきちんと16気筒エンジンを搭載する 動画はこちら 16気筒はどこに行った Devel16のプロダクションモデルがようやく登場しました。しかし、この車両のパワーユニットにはシリンダーが8つしか無いようです。インテリアもコルベット…

キャデラックGTPレースカーのティザー公開

6月9日正式発表のGTPレースカー キャデラックプロジェクトGTPレースカー 6月9日正式発表のGTPレースカー キャデラックは6月9日にプロジェクトGTP耐久レースの車両を発表する様です。 今年の2月に発表されたティザー映像では多くの情報が公開されていますが、…

デトマソP72

プロトタイプとしてのP72 スペック 美しいシルエットのP72を改めて確認 量産車は2023年からデリバリー予定 プロトタイプとしてのP72 デトマソか設立されて60年後、2019年にグッドウッドで発表されたのはP72というプロトタイプ車両でした。