□その他メーカー車

エリーゼ、エキシージ、エヴォーラ生産終了

エリーゼ エキシージ エヴォーラ生産終了 エリーゼ、エキシージ、エヴォーラの3モデルの生産が終了となりその歴史に幕を閉じることとなりました。 これら3モデルは長年にわたりロータスのビジネスに大きく貢献し、最終モデル生産終了時には、合計で約5万5000…

ファンカーの実力は如何に RCカーでその性能を検証

かつてF1マシンなどに搭載され、そしてレギュレーションにより禁止となったファンカー。 ファンカーのシステムは巨大なファンで車両の底の空気を排出させ、強制的に強力なダウンフォースを発生させ、通常よりも速いスピードでコーナリングを可能とさせるもの…

Supuraのヴァーチャルカスタムがカッコいい

hycade氏によるヴァーチャルカスタム。 どこのカスタムショップが発表したボディーキット?と思ったのですが、こんな格好良いボディーキットはどこにも売っていないようです。

BLAZE EV Classic

名古屋市のBLAZEが展開するEVシリーズの中に、1人乗りのクラッシックタイプEVがあります。ナンバーを取得すれば公道走行が可能となっています。

レンダリング画像 『Mustang Shelby GT350 Shooting Brake』

マスタングGT350のシューティングブレークのレンダリングです。 スーパーカーのシューティングブレークレンダリングは結構人気がありますが、こういったスーパーカーではない車のレンダリングも個人的には好きです。 製作過程の動画がアップされており、作業…

ジェームズ・メイによるロータスエヴァイヤのレビュー

ジェームズ・メイによるロータスエヴァイヤのレビューですが、このエヴァイヤはショーカーとのことなので、実際にドライブするといった映像はありませんね。 さて、このエヴァイヤですが、ご存じのとおり2,000馬力を発生するハイパーEV。

GMもエレクトリック世代に対応した新ロゴを発表

アメリカのGM(ゼネラルモーターカンパニー)は新しいロゴを発表しました。 最近の流れとなっている自動車メーカーの3Dタイプのロゴから2Dの平面的なロゴへの切り替えという形です。

3代目のダッジヴァイパーがまだ売ってた?

2020年、既に生産が終了して年数が経過しているにもかかわらず、新車で4台が正規ディーラーから販売さたという発表がされています。そもそもヴァイパーは生産後終了後すべてがソールドアウトとなったはずなのですが、それはメーカーからの在庫がなくなっただ…

ダカールラリー2021開始 改めて完全EV化への難しさを考える

ダカールラリー開幕 ダカールラリー2021が現地時間1月3日に開始されました。2年連続2度目のサウジアラビア開催戦となっています。 年頭に開催される世界で最も過酷なラリーは2020年から「第3章」に突入。舞台は中東サウジアラビア。初日の首位は、四輪総合の…

Aventador SVJ,NIO EP9, Agera Rのドラッグレース対決

Lamborghini Aventador SVJ、 NIO EP9、Koenigsegg Agera Rによるドラッグレースの動画です。 圧倒的にNIO FP9が速いことがわかる動画です。

フルエレクトリックハイパーカーのアスパークOWLが北米で発売か

Gables Sportscarsのホームページには掲載されているが 0-100km/h加速1.9秒という世界最速を誇る市販車が50台発売され、その価格は1台当たり3億5,000万円。

SSCトゥアタラの記録は果たして本物だったのか

SSCはこの記録は本当だと訴えたかったようだ 少し前に、SSCトゥアタラが時速532kmを記録したと発表した際に、ネット上で、その記録は正しくないのではと騒がれました。

Hennessey Venom F5 デビュー

そもそもHennesseyとはどういったメーカーなのか ヘネシーパフォーマンス(Hennessey Performance)とは、1991年にアメリカのテキサス州に設立されたチューニングメーカー。 1991年、全米で有名なチューナーの一人であるジョン・ヘネシーによって、「信頼性の…

ヘネシー ヴェノムF5 2020年内に発売される

3年前にコンセプトとして公開されたヘネシー・ヴェノムF5。 このヘネシー・ヴェノムF5が、2020年内に市販仕様としてデビューすることが決定したとのことです。 当初、米カリフォルニア州のペブルビーチで毎年開催されるモータースポーツイベントで披露する予…

光岡自動車がトヨタRAV4ベースのカッコいいSUVを発表

光岡自動車がトヨタRAV4ベースのSUV『Buddy』を発表しました。 光岡らしからぬ秀逸なデザインです。 全体的にネオクラシックなアメ車風のデザインです。 フロントは1980年代のシボレーブレイザーのような、というかそっくりなデザインです。 日本よりもアメ…

HummerがEVとして復活

GMCのハマーブランドから1,000馬力のスーパーEVピックアップトラックが発表されました。 なんともパワフルなEVですが、EVとオフロードってなんだか相性が良くないイメージがあります。僕の勝手なイメージなので、実際のところどうなのかわかりませんが、それ…

千代田区の一部エリアで電動キックボードによる公道走行実証実験開始

10月27日から2021年3月中旬まで、大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会のスマートシティ推進委員会は、電動マイクロモビリティシェアのLuupと共同で電動キックボードの公道走行実証実験実施するとのこと。 公道走行実証実験は千代田区の一部エリアで…

テスラは部品供給を今後100%中国製にしていく?

もう中国市場にどこまで食い込めるのかという事が最優先となっているのでしょうか。 コスト面では中国にかなわない分野が多数あります。テスラは広報部門をすでに解体しているなどと、コストのかかることを徹底的に排除していって、利益を追求しています。テ…

KTM X-BOW GTX カーボンボディーに530馬力

バイクで有名なKTMが、4輪のX-BOWを販売しているのは、車好きには割と広く知られているのではないかと思われます。 このX-BOWのGTXなるモデルが発表されました。 KTM が2008年から販売している『X-BOW』 (クロスボウ)のノウハウをベースに、フルカーボン製…

訓練は大切だがこれはもったいない

シェルビーマスタングGT500。 消防士の訓練のために破壊されることになるシェルビーマスタングGT。 実際のレスキューの現場では、人命を優先しなければならないため、車両を破壊して救出するということは珍しいものではありません。 こういった訓練があって…

NovitecがFerrari Monzaをチューニング

スーパーカーのカスタムで有名なNovitecがFerrari Monzaをチューニングして833馬力までパワーアップさせています。 ノーマルのモンツァSP1には、フェラーリのロードカーで最も強力なV12エンジンが搭載されていますが、さらにノビテックはそのエンジンに手を…

本物を知って本物を否定しない生き方をしたい

本物を知らずに否定してしまう事が何となくある気がします。 自分に手が届かないから否定してしまう。童話の『酸っぱい葡萄』の話ですね。 僕は、出来るだけ本物を知っておきたいと思うし、本物を否定する人の否定もしないようにしたいと常々心がけています…

最近話題に上るRimacってどんな自動車メーカー

最近、リマックといえば、ブガッティの売却先として名前が挙がっており、その名前が一般的にも広く知られるようになったのではないかと思われます。 ちょっと前だと、リチャードハモンドの一件がありました。 リマックは、クロアチアの首都ザグレブにショッ…

北京モーターショー 5か月遅れで開催

北京モーターショーが開催されました。 4月の開催予定でしたが、新型コロナの影響で5か月ほど遅れての開催となりました。 世界の頃なの状況を考えると、この時期に開催して大丈夫なのかと思われますが、それども開催するというのは中国的というか。 それでも…

Rimac Concept Oneが売りに出される

これまでに生産されたConcept Oneは、たしか10台以下だったのではないでしょうか。 Concept Oneは、クロアチアの自動車メーカー、Rimacが製造した公道用の完全電動ハイパー カーで、4つの電気モーターから1,224馬力(913キロワット)と1,600ニュートンメート…

Delage D12

初めて耳にする人も多いと思うこのドラージュというメーカー。その昔、車を製造していたフランスの自動車メーカー。1905年の創業から、1953年まで高級車やレーシングカーを生産していたメーカーです。 かなり攻めたデザインの車で、そのスペックもハイパーカ…

ピニンファリーナ Battistaを発表

ピニンファリーナは、予告していた電動ハイパーカー『Battista』をジュネーブ・モーターショーで公開しました。 この車のキャッチコピーは「これまでにイタリアで設計製造されたなかで、最も強力な公道仕様車」

リバティーウォークがまた新しいタイプのボディキットを発売

シルエットフォーミュラーを意識したボディーキットをリバティーウォークが発売したようです。 Liberty Walk | リバティーウォーク 個人的にはリベット留めデザインのオーバーフェンダーよりもこっちのほうが好みですが、いずれボディーに大きな加工を施さな…

1968年製のチャージャーと2018年製のチャージャーのドラッグレース

1968年製のチャージャーと2018年製のチャージャーのドラッグレース。 長い動画ではないので、結果は動画で確認してください。

新型 三菱デリカ予約受付中

現行のデリカD5は、オフロードも走行可能な実用的なミニバンというイメージだったのですが、次期型のデリカは、どこかで見たようなデザインになってしまい。個人的にはちょっと残念な気がします。