ハーレーダビットソンジャパンがアメリカ独立記念日イベントを開催

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ハーレーダビッドソンのディーラーでアメリカ独立記念日を祝うイベントを正規ディーラーで開催するようです。

アメリカの独立記念日は7月4日ですが、イベントはその直前の土日で、7月1日と7月2日に開催されます。

詳しくはハーレーダビッドソンイベント紹介ページで!

 

ベルトの購入を検討

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僕は、ブランド品と言われるベルトは1本しか所有していません。
理由は、ベルトそのものについて、消耗品だと考えているからということなのですが、ここに来て何本かほしいと考えています。
普段、仕事でスーツを着用する際は、1本数千円のベルトで済ませています。
これは、僕が仕事用のスーツに対して『作業着』と認識しているためです。
通常業務以外にスーツを着用する場合は、それなりのスーツとベルトを着用しているのですが、まずはその際に着用するベルトの種類を増やそうと考えています。
現在考えているのはルイヴィトンかエルメスのもの。どちらもスーツを着た際に着用するベルトと考えています。
もし、ジーンズなどを着用する際にはグッチのバックルが派手なものを購入したいと思うのですが、今回はまずスーツに似合うベルトを購入したいと考えています。

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スバル、北海道に運転支援技術(アイサイト)テストコースを新設

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スバルは、北海道のスバル研究実験センター美深試験場(総敷地面積361ヘクタール)のテストコースを改修し、今後の運転支援技術の高度化に向けた技術開発に活用すると発表しました。
美深試験場は、冬季雪上試験を目的とした開発拠点として1995年に開設。
スバル研究実験センター美深試験場の中には、寒冷地走行試験のためのコース、高速走行路、ハンドリングコースなどが整備され、試験が実施されています。

スバルは、運転支援システム「アイサイト」のさらなる進化に向けた技術開発を進めており、今回、アイサイトの開発をさらに加速させるため、「高速道路のカーブ」「高速道路の分合流」「市街地を想定した交差点」のほか、「北米のフリーウェイを模した路面」など、高度化していく運転支援技術開発に必要となるテストコースを、美深試験場の中に新設するとのこと。
この中の『北米のフリーウェイを模した路面』というのは、このところ北米市場で人気があるスバルらしいテストコースの整備のしかただというのが伺えます。

なお、設備投資額は約30億円、2017年度後半に運用を開始する予定とのことです。
日本の安全装備技術の更なる発展のために、是非、研究を重ねて技術の蓄積をしてほしい分野でもあります。

トヨタハリアーと日産エクストレイルがそれぞれマイナーチェンジ

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個人的には、すみわけができていると思われる両車種ですが、同時にマイナーチェンジを行うという形に。
あくまでも、個人的な感じ方なのですが、エクストレイルの方がハリアーを選ぶ客層に寄せてきた感じがします。
もともとは若者をターゲットにしたエクストレイルとはじめから、それよりも上の年齢層をターゲットにしてきたハリアー(だと感じている)ですが、車両価格が全体的に上がっている現在、若者のみをターゲットにするのは難しいのかもしれません。
車両価格の差はまだありますが、同時期にマイナーチェンジを実施するということは、ハリアーとエクストレイルを比べる層が一定数いるからではないかと推測されるので、そういったメーカー同士の競争により、品質の良いものが供給されていくというのは良いことだと思います。

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エクストレイルの価格帯であれば、同じトヨタのC-HRも競合に入るのではないかと思われるので、品質競争といった意味では今後が楽しみです。

見た目はまるでレースカー 570のカスタム仕様

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Prior DesignによってカスタムされたマクラーレンS570。

かなり手が入っており、ホイールも変更されています。センターロックの様に見えるのは、おそらくカバーだと思われます。

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ここまでカスタムしていれば、フェラーリランボルギーニのなかにいても目立つこと間違いなしだと思います。

マクラーレンのロードカーはまだ歴史が浅く、イタリアのスーパーカーの様に立ち位置がまだ定まっていませんが、個人的には、このアグレッシブなデザインはかなり好きです。

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トヨタ アクア マイナーチェンジ 新グレード『クロスオーバー』も

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トヨタ自動車は、コンパクトクラスハイブリッド『アクア』をマイナーチェンジ。
本日6月19日より販売を開始しました。
今回のマイナーチェンジで、エクステリアが大幅に変更され、フロントから見たデザインは、フルモデルチェンジしたかのようですね。
ヘッドライト、エンジンフード、フェンダー、バンパーなどのデザインを変更。
リヤは、リフレクターがバンパー下部に新たに配置され、コンビネーションランプ内の意匠が変更されています。
また、インテリアにおては、センターメーターにTFTマルチインフォメーションディスプレイが標準装備され、新たに合成皮革のホワイトソフトレザーシートを採用するなど、上質な見た目となっています。
その他、ボディ剛性が強化され、タイヤサイズも175/65R15から185/60R15に変更となっており安定性を向上させるのと、乗り心地を向上されることに貢献しています。

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さらに、SUVモデルを見直し、進化させた新グレード『クロスオーバー』が設定されました。
グリル、ルーフモール、16インチ専用アルミホイールフェンダーアーチモールなど、この『クロスオーバー』の専用デザインとなっています。
見た目以外に、走行面でも専用のチューニングが施され、SUVらしい操舵感を追求しながら、乗り心地も向上させているとのこと。

ボディーカラーは、新規開発色のクリアエメラルドパールクリスタルシャイン、ジュエリーパープルマイカメタリックをはじめ、クロスオーバー専用色となるのベージュなど、そのカラーバリエーションはなんと14色。
これだけ多くのカラーを用意しているというのは、素直に凄いなと思います。
さらにボディカラーと異なるカラーパーツを組み合わせたフレックストーン4色を加えたカラーバリエーションとなっているようです。
肝心の燃費ですが、グレード別に確認すると、『L』はクラストップの走行燃費38.0km/リットル(JC08モード)を達成。『S』『G』『クロスオーバー』も34.4km/リットルと申し分ない数値となっています。

価格についてはは178万5240円から206万2800円と発表されています。

アストンマーティン ヴァルキリーの市販デザインが公開

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この度、アストンマーティンのVIP顧客向けにモナコGPにて、アストンマーティンヴァルキリーの市販デザインが公開されたとのこと。

やはり、コンセプトモデルから若干の変更はありますが、おおよそコンセプトモデルと同じデザインで登場というのはちょっと驚きです。

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こちらの女性はセリーナ・ウィリアムズというテニスプレーヤー。

 

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ドアは俗にいうガルウィングタイプのようですね。

しかし、乗降りするのが物凄く大変そうですが、その分、気分はとってもレーシーなのでしょうね。

こういったモデルを購入できる人がとても羨ましいです。