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日産が次期リーフのティザー画像を公開

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ライト部分の表情がわかる写真となっていますが、これがどの程度再現されるのかはわかりません。次期リーフは現行型よりもシャープな印象になるのではないかと予想されていますので、うまくいけば人気が出るかもしれませんね。
外車のEVは高価なものしかなく(リーフもコンパクトカーとしては高額な部類ですが)、デザインが良くて、価格も抑えられたものを出せるかどうかがかぎとなるのではないでしょうか。

ランボルギーニチェンテナリオがアメリカにも到着

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アメリカにもランボルギーニチェンテナリオが到着したとのことです。

それぞれカラーリングまで個別にオーダーされるチェンテナリオですが、この黒に青色が入ったカラーも格好良いです。

搬入の様子がFacebookで購入されていますが、こういった動画を見ることができるというのはありがたいですね。

www.facebook.com

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ルノーが地元フランスで開催されるフォーミュラEに参戦するにあたり動画を公開

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地元開催という事で、相当力が入っているようですね。

日本でももう少しモータースポーツが盛り上がってほしいところです。

トランザム風のペイントを施された812スーパーファストのレンダリング

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40年前に公開された映画『Smokey and the Bandit』のトランザムに施されたペイントを施された812スーパーファスト。

これは、『Smokey and the Bandit』の40周年にちなんで制作されたCGですが、こういったペイントを施すと、フェラーリが、なんとなくアメ車の様に見えてしまうから不思議ですね。

他にも同様なペイントを施された車が掲載されています。

www.motor1.com

ランボルギーニウルスがニュルブルクリンクでテスト走行

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今後発売される予定のランボルギーニ新型SUVウルス。
そのウルスがニュルブルクリンクでテスト走行を行っている姿が目撃されています。
ランボルギーニのV8車両として、またランボルギーニ初のハイブリッドの市販車両として登場予定のウルス。スーパーカー、得にランボルギーニの車両を所有している人がセカンドカーとして購入するというケースが多いのではないかと思われるので、日本で発売されればそれなりの台数が売れるのではないでしょうか。

SCG(スクーデリア・キャメロン・グリッケンハウス)のSCG003Sがニュルで6分40秒を記録

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このSCG300Sは今年3月のジュネーブモーターショーで公開されており、パワートレインには、800psを発揮する4.4リットルV型8気筒ツインターボエンジンが採用されています。それを500psまで出力を下げ、さらに100kgのウエイトを搭載して走行したとされています。

公式タイムアタックは5月下旬に実施されるという事なので、さらなる記録更新に期待したいと思います。

NIO EP9がニュルブルクリンクを6分45秒で駆け抜ける

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中国の新興EVメーカーNIOのEP9がニュルブルクリンクを6分45秒という驚異的なタイムで走行したという事です。

EVのハイパーカーがこのような記録を打ち立てるという凄い時代が到来しましたが、もう少し技術が向上して、バッテリーの問題が解決されれば、本当に完全にEVに切り替わる時代になるのかおしれません。

大排気量のエンジンを搭載した車が好きな僕としては、ちょっと複雑な気持ちですが、技術の進歩というのはすごいなと感心します。