古いベルトのバックル

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ずいぶん前に購入して、ベルトの部分が駄目になってしまい、バックルのみがあるというGUCCIのベルトをなんとかしようと。

以前、GUCCIのショップでベルトの部分だけど換えられないか聞いたことがあるのですが、かえって高くなりそうだということで、そのままにしていたのですが、思い切ってカジュアル風にしてみました。

バックルのデザインがずいぶん古いので、GUCCIとしてはどうなのという感じですが、なんとなく気に入っています。

ちょっと改良したせいもあるのかもしれませんが、また何かちょっと良いベルトが欲しいと思います。

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トヨタがマツダに出資 EVを共同開発

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日本の自動車メーカーも真面目にEVの事を考えなくてはいけない時期になってきたという表れなのだと思う出来事なのではないでしょうか。

トヨタはEVに対して最近までは、あまり積極的ではありませんでしたが、ここのところ、全個体電池の件があったり、一転してEVに対する発言を行っていますが、今回は具体的にマツダと提携ということのようです。

日本のEVはインフラからなにから、世界に対して遅れているという感じがありますが、なんとか取り残されないように頑張ってもらいたいところですね。

フェラーリ360モデナで27万Km

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※画像は該当の車両と異なります。

 

毎月購入している雑誌に書かれていた記事に、360モデナで27万kmを走行した方の特集記事が書かれていました。

17年間の間に27万km、普通の車以上の使われ方をしてもまだまだ普通に走れるということなので、素直にすごいと思いました。

消耗部品等の定期交換は知っているものの、エンジンのオーバーホールは実施していないという事なので、それについてもちょっと驚きです。

こういった乗り方に僕も憧れるので、いつかスーパーカーを新車で手に入れて乗り続けたいなどど考えたりもします。

久しぶりの洗車

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朝は車の汚れを気にするひももなく出かけ、帰りは夜中というサイクルだったので、休みになても寝て過ごすことが多く、なかなか洗車までする気力がありませんでした、久々に洗車をしました。

ひととおりシャンプー洗車をして、水垢を取りつつワックス施工。

洗車をしていてこのところ思うのは、ヘッドライトがかなり経年劣化しているので、何とかならないかなという事。

最近は、なんとなく新しい車が欲しいと考えることがけっこうあり、今の車をどうしようかというのも、考えどころ。

新しく車を購入しても今の車を所有し続けるのであれば、いっそのことヘッドライトを交換してしまおうとも思います。

浅間山ヒルクライムの動画を見たりすると、ネオクラシックカーも良いと思ったりするのですが、BBは古くなってもそういうカテゴリの車ではないので、どこまで手をかけるかという線引きも大切だと考えます。

 

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HONDA レース専用車両の『NSX GT3』を発売

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Hondaは、NSXをベースにFIA-GT3規則に合致した全てのGTレースに参戦可能な専用車両 「NSX GT3」を、2018年のレースシーズンに向けて7月28日より受注を開始しました。

NSX GT3」は北米、ヨーロッパ、日本、オーストラリアなど全世界で開催されているFIA公認GTレースに出場可能。 この「NSX GT3」は(株)本田技術研究所とJ.A.S Motorsportとが開発し、2015年末からテスト走行や北米でのレース参戦を通じた85,000km以上の走行実績があります。2017年にはNSXの生産拠点がある北米で、IMSA Weathertech Sports Car 選手権とPirelli World Challengeシリーズに4台のNSX-GT3が参戦しており、すでに2勝を挙げるなど、十分なポテンシャルを発揮しています。
なお、日本における販売、テクニカルサポート、パーツ供給などは、(株)M-TECが担うとのことです。

■車両名 Honda NSX GT3
FIA 公認ナンバー GT3-047
■エンジンコンストラクター American Honda Motor Co., Inc.
■シャーシコンストラクター J.A.S. Motorsport
■販売価格 46万5000ユーロ(J.A.S. Mortorsport引渡し価格)
■販売・サービス体制・パーツ供給 (株)M-TEC

 

同様にアキュラからは、アキュラNSX GT3が発売されます。

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NSXの半分の価格でハイブリッドシステム非搭載モデルが出れば売れるのではないかと考えるのは僕だけではないと思います。

トヨタ カムリ試乗

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かなりアグレッシブなフロントフェイスに生まれ変わったカムリです。

SAIとマークXが統合され、カムリ1本で行くという事は、ある種、日本市場の切り捨てと感じられるところがあります。

なかなかセダンが売れない時代なので、仕方がないのかもしれませんが、マークXの様なFRの車種が減っていくというのは、何となく悲しいなと感じます。

さて、ターゲットは北米市場であることは間違いないと思われるボディーサイズ。試乗する前は、取り回しにちょっと不安でしたが、運転してみると、意外にも取り回しやすく、これにはちょっと感動しました。ハイブリッドなので、発進時にモーターアシストがあるため、発進時にはストレスを感じることはありません。

室内については、外観のアグレッシブさとは違い、落ち着いた雰囲気。

ローロスロイスファントム 14年ぶりに一新

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2003年の登場から実に14年ぶりにモデルチェンジを実施したロールスロイスファントムが公開されました。

エンジンは6.75リッターのV12型、モデルチェンジをしても、キープコンセプト。

現代のモデルにこそ必要なものなのかもしれませんね。

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