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BMWの一風変わったコンセプトホバー

実際に稼働するというわけでもなんでもなく、BMW Junior Company MunichがデザインしたHover Rideのレプリカです。実際にこんな乗り物が有ったら楽しそうですが、同時にバイク以上に危険と隣り合わせな乗り物だと思います。 元の記事は、レゴのBMW R 1200 GS…

パガーニウアイラロードスターの画像が公開される

100台限定で価格はおよそ2億8,000万円というプライスはパガーニにしては思ったほど高額ではないのでしょうか。とはいっても、これは基本価格でしょうから、オーダー内容によって大幅に価格は跳ね上がると予想されます。通常クーペよりもロードスターの方がボ…

進むしかない

高級車を所有している様々な方のブログを拝見すると、やはり羨ましいと思う。それは、所有しているという事実だけではなく、オーナーの方の生活スタイルも含めてそう思う。だからといって、それに嫉妬しても何の意味もない。だから、進むしかないのだと思う…

あがりの車

まだまだあがりの車を選んで買うつもりはないのですが、先日、ふと思ったので、書いてみようと思ったわけです。僕にとってのあがりの1台の定義は、ある程度の手間を掛けてでも日常使いできる1台であること。自分が考える最後の1台と、あがりの1台というの…

ウラカン ガルウイング

一般的にランボルギーニの跳ね上げドアがガルウイングと呼ばれていますが、実際はそういった名称ではありません。それはさておき、ガヤルドやウラカンといったV10エンジンのモデルのドアは通常の乗用車と同じように横に開きます。ガヤルド時代もシザーズドア…

見た目はまるでショールームかオフィス ブガッティシロンを製造するクリーンルーム

2017年には約70台のシロンが製造される予定となっているようですので、ひと月当たり6台ほどといったところでしょうか。ひと月あたりと言っても、実際には製造にオーダーから納品まで半年ほどかかるようなので、まさに芸術品の作成といったところ。 ブガッテ…

Ferrari 812 Superfast

フェラーリF12ベルリネッタの後継となる812スーパーファストの情報が公開されました。 テールランプは情報通り4灯となっていますね。これは、先代のF12より個人的に格好良いと思います。 インテリアはGTC4ルッソのような感じと言ったらよいのでしょうか。こ…

AMRB001はコスワース製6.5リッターV12エンジンを採用する

コスワース製の6.5リッター自然吸気V12エンジンが採用されるのではないかとのことですが、どこまでカタログ(発表されている)の数値まで重量、パワー等が近づくのか楽しみです。

ランボルギーニは近い将来エントリークラスのスポーツカーを市場投入

※画像はセストエレメント ランボルギーニは現在2車種を市場に投入していますが、もうすぐ3車種目のウルスを市場に投入する予定となっています。そして、その次に第4のモデルとなるエントリークラスのスポーツカーを投入する予定とのアナウンスがありました。…

庶民がスーパーカーを購入できるのか

この何とも馬鹿げた事に挑戦しようとしているのですが、スーパーカーといっても様々です。中古のスーパーカーから新車のスーパーカーまで、金額だけで言ったら数百万円くらいから存在します。そして、車種についても様々で、その明確な基準というものもあり…

腕時計の購入について考える(デジタル時計)

最近、腕時計の購入を考えているのですが、仕事で使用したいので、デジタル式が良いと考えています。できればカレンダー機能と秒数まで表示されるタイプの物が欲しいと思います。現在CASIOの一番安いと思われるものを使用しており、機能的にはそれで十分なの…

アリゾナのオークションで高値を記録した車たち

アリゾナのオークションで高価格を記録したTOP10の車です。取引された金額は2億5,980万ドルにものぼり、2,900台以上が取引されたとのことです。10位 1931 Alfa Romeo 6C 1750グランスポーツスパイダー落札金額:$ 2,805,000 この1931年のAlfa Romeo 6C 1750…

アヴェンタドールに出火のおそれ

他のサイトからの引用になりますので、情報の正確性はわかりかねるのですが、一応記載しておきたいと思います。 日本を含む世界中のアヴェンタドールがこれまで何もしていないのに突如エンジンから火を噴く事件が続々と発生していましたが、オーストラリア競…

スズキカプチーノのシリンダーブロックに刻印のない製品があるとのこと

スズキ『カプチーノ』の補給部品として販売されたシリンダーブロックに、形式番号(K6A)の刻印がない物があり、車検時の検査に合格できない可能性があるとして、スズキは販売店での交換を実施するとのアナウンスを実施しました。

手段が目的にすり替わってしまう

ここ最近、僕は車の収納場所について悩んでいます。現在所有する車に対して保管場所が足りないといった状況で、4台中2台が所謂青空駐車となっています。実際は1台分のガレージと2台分のカーポートが有るのですが、今月末に1台納車される予定で、必然的に…

次期フェラーリV12エンジン搭載フラッグシップモデルについて

F12の次期モデルのテスト車両(モデル名がF12Mとなるのかどうかはわかりませんが、それに当たるモデルと思われる)の目撃報告がありますが、実車(プロトタイプ?)は3月のジュネーブモーターショーで公開されるものと思われます。現在噂されている情報によ…

ランボルギーニ ウルスのスパイショット

以前ウルスではないかと言われたスパイショットは、結局アウディQ7だったようですが、今回は間違いなさそうです。マフラーは左サイドのみから出ていますが、実車はどうなるのか楽しみです。ウルスのプリプロユニット生産は4月から開始されるといわれています…

次期フェアレディーZのコンセプトモデルは東京モーターショーで公開?

次期型フェアレディーZについての噂もちらほら聞こえてきますが、次回の東京モーターショーでなんらかのコンセプトモデルが登場するかもしれないという噂です。おそらく、次期型のフェアレディーZも昨今の例にもれずダウンサイジングターボエンジンが搭載さ…

ジュネーブモーターショーでアルファロメオのクーペが公開されるかも

3月に開催されるジュネーブモーターショーで、アルファロメオジュリアの2ドアクーペが公開されるかもしれないという噂があります。アルファロメオジュリアはセダンのみのラインナップとなっていますが、の性能はかなり高く、505馬力を発生する2.9リッターV6…

アストンマーティンのハイパーカーAM-RB001と非オフィシャルで架空のRR concept

アストンマーティンのAM-RB001が世界中で公開されていますが、ほぼこのままのデザイン(公開しているモデルの95%が市販されるデザインと同じと言われている)で登場するというのは、やはり信じられません。 本当に早いのか、そして、購入する人たちはこれで…

ガレージについての考察

僕がバイクを入れているガレージには、通常バイクの他に軽自動車も入れてあるります。しかし、現在は都合によりバイクのみが収納されています。以前はそのガレージにGT-Rを入れてありました。ちょっと変則的なガレージで、説明が難しいのですが、間口2.7メー…

こういったクラシックカー風の自動車なら欲しいかも ジュネーブでデビューするスピードバックGT

およそ622,330ドルという超高額な価格設定となっているため、もちろん購入できるはずもありませんが、アストンマーティンをモチーフとして中身はジャガーというのがこの車。デビット・ブラウンという人物によってつくられたこの車、このデビット・ブラウンと…

ポルシェ911(992)のデザインはこう変わる

ポルシェ911(992型)のテスト車両と思われる写真が公開されていますが、テールのデザインがとなるようです。ここのところ、ポルシェは細部のデザイン変更に積極的で、コンセプトモデルではありますが、ミッションEについてはポルシェにしては冒険したデザ…

マツダ 新型ロータリースポーツカーの噂が再燃

マツダは今後ロードスタークラスより大きなスポーツカーは生産しないと発表していますが、東京モーターショーで何らかのスポーツタイプコンセプトモデルが登場するとうわさされています。以前公開されたRX-Visionよりも小型化されたモデルとなり、ロータリー…

アウディが新たな技術で車体にグラフィックを刻印

グラフィックを施したい場所にテンプレートを設置して、特殊な粉末を吹き付けて削るという作業をすることにより、マット塗装の様なグラフィックを入れるというもの。サンドブラストのようなものだと思われますが、削る厚さは数千分の1mm程度。アウディのこの…

週末のルーティーン洗車

写真は別に壊れて外れたわけではなく、ライト周りを洗うため、ナットを外してライトを外した状態です。この時期、融雪剤や雪解けによる泥跳ねによって毎週洗車をしなければならないほど汚れてしまいます。その都度液体コーティング剤を使用するのですが、融…

DSのE-Tenseは販売されるのか

E-Tenseの商標登録がなされているようですが、実際に発売されるのでしょうか。E-Tenseは昨年3月のジュネーブモーターショーに出展されたコンセプトカーですが、あまりデザインを変更しなくても販売できそうな形状をしているように見えます。このE-Tense、結…

マツダロードスターRF 発売1ヶ月で2,385台受注

マツダロードスターRFの受注数は、なんと目標の9.5倍という驚異的な受注台数ですが、確かに魅力的な車です。 僕も実際に試乗しましたが、ルーフをオープンにする時の感じと言ったら、それは感動を覚えるものがあります。軽快感でいうと、通常モデルの方が…

ランボルギーニアヴェンタドールの次期モデルについてもパワーユニットはV12

ランボルギーニのアナウンスで、アヴェンタドールの次期モデルについても自然吸気のV12エンジンがパワーユニットに採用されると語られました。現在、多くの自動車メーカーが温室効果ガス削減のため、ダウンサイジングターボを採用しており、フェラーリにおい…

C7コルベットZR-1と次期型C8コルベットのスパイショット

デトロイトモーターショーに登場しなかったZR-1と、次期型のコルベットでミッドシップエンジンを搭載されるとうわさされているC8のテスト車両の画像です。このように未発表のZR-1と次期型コルベットの2車種がテストされている画像は貴重ですね。どの車両も比…

NSX デイトナ24時間レースはクラス5位でフィニッシュ

NSXの86号車がGTDクラス全体では55台中22位といった成績で、なかなかの結果だと思います。93号車は残念ながらリタイヤとなってしまいました。 なお、総合優勝は14年ぶりに復帰したキャデラックでした。総合2位もキャデラックで、1-2フィニッシュという素…

フルカスタムの有名なウラカンが約3,000万円で販売中

ヨン・オルソン選手のウラカンが中古で販売中とのこと。トランスポーターが載っているあのウラカンで、しっかりチューニングが施され、フルラッピングされた車両となります。昨年完成したばかりのしゃりょうで、走行距離は3,800kmほどとのこと。チューニング…

新型スープラはこうなるだろうという予想レンダリング

シャシーを共有するBMWのZ4(の後継型)がおそらく9月のフランクフルトモーターショーで発表され、その後に開催される東京モーターショーでスープラが公開されるのではないかという噂ですが、今回は、そのスープラの予想CGがWEBに公開されています。次期ス…

日産GT-Rが地上絵で世界記録

インドにあるSambhar Lakeに外周約14.7kmの地上絵が日産GT-Rで描かれました。運転したのはラリードライバーのRahul Kanthrajで、GPSシステムからの位置情報を頼りにGT-Rを走らせたとの事です。何度か描いた外周を走り、より目立つようにしたと言う事なので、…

エリック・クラプトンが所有していたF40が販売される

エリック・クラプトンが所有していたF40が売りに出されたようです。価格は1億2,000~3,000万円といったところですが、エリック・クラプトンが所有していたF40と考えると控えめな価格設定となっています。そもそもF40自体現在は1億円を軽く超える金額で取引さ…

2017年モデルのフォードGTのスペックを発表

フォードGTにはエコブーストの3.5リッターV6エンジンが搭載されていますが、最大出力は6,250 rpmで647馬力、最高速度は216mph(約347km/h)以上とのことです。ちなみに、0-100km/hのデータについては発表されていませんが、そちらも気になります。なお、車両…

マクラーレンのコードネーム『P14』とされる車両

おそらく、非公開で行われた優良客向けの先行発表会で撮影されたと思われる写真がネットにあがっています。650Sの後継車両とされる『P14』ですが、正式には3月のジュネーブモーターショーで公開されると思われます。写真のとおり、以前スパイショットとして…

最短ルート

欲しい物を購入するための最短ルートというのは、結局のところ、その他の余計な物を買わないという事なのかもしれません。 ちょっと話が飛ぶのですが、先日、頭痛がひどかったので病院に行って、CTまで撮ってもらい、薬を出してもらいました。それでも頭痛…

マセラティの日本向け車両は輸出前に特別検査

マセラティの日本向け車両は輸出前に最終チェックを実施しているとのことで、加えてマセラティジャパン代表取締役社長のグイド・ジョパネッリ氏は、「アフターセールス体制がしっかりしていなくてはクルマを売るうえで問題がある」と語っており、ショールー…

エイムゲインのGT-Rがカッコいい

東京オートサロン2017に出展されたエイムゲインのGT-Rです。 VモーショングリルにNISMOバンパーで、フロントはMY2017仕様といったところでしょうか。 リベット止めのオーバーフェンダーは格好良いのですが、自分ではちょっとここまでのカスタムには踏み切れ…

ダッジヴァイパーのオーナーがACRでニュルブルクリンクの記録奪還を狙う

オーナーの有志による挑戦と言う事で、資金についてはクラウドファンディングにて調達する予定とのことです。目標金額は159,000ドルということで、結構な金額ですが、これにはヴァイパー2台分の消耗品やエンジニアスタッフの報酬、車両の運送費等が含まれた…

ランボルギーニ アヴェンタドールSの動画が公式サイトで公開

ランボルギーニの公式サイトでアヴェンタドールSの動画が公開されています。

定期購読の雑誌とカー用品店の試供品

いつも購入している雑誌を本日も購入してきました。毎月購入するのならば、定期購読の申し込みをすれば金銭的にもよいのかもしれませんが、本屋に行って購入するというのも、僕にとっては楽しみの一つなので、難しいところです。本屋さんで目にする雑誌を手…

イギリスの新興スポーツカーメーカーが破綻

イギリスのゼノスが破綻したとのことです。ゼノスと言えば『E10ロードスター』で、軽量の車体にフォードのエンジンを搭載したライトウエイトスポーツカーで、結構格好良いと思っていたのですが、こういった新興メーカーは長く続けるのが難しいのでしょうか。…

シンガポールのメーカーが作るハイパーカー『デンドロビウム』のティーザー映像が公開

シンガポールのメーカーが3月のジュネーブモーターショーに電動ハイパーカーを出展すると発表。シンガポールにハイパーカーを作れるような自動車メーカーがあるというのは驚きます(どちらかというと工業よりも経済都市のイメージ)。それでもEVというプラ…

雨のサーキットを走るヴェネーノ

3台しか存在しない(ランボルギーニが所有するプロトタイプがこの他に1台存在する)ランボルギーニのヴェネーノですが、それを雨の中、サーキットで走行させる動画です。 この動画は、ランボルギーニの公式なサーキットイベントでの走行の様子とのことだそう…

次期スープラのスパイフォト

次期スープラのスパイフォトです。 前回のスパイフォトから、バンパーの形状等が若干変更しています。 これでほぼ形は決定なのか、それともこれは偽装なのかはっきりしていませんが、そろそろ正式になんらかのアクションが有っても良いのではないかと思って…

アルファロメオ ジュリアDTM仕様のレンダリングイメージ

Rc-workchopによるレンダリングCGですが、マルティーニカラーが映えますね。アルファロメオと言えば1990年代に『155』でDTMを戦っていましたから、このジュリアDTMのCGも違和感がありません。実際のところどうなのかはわかりませんが、是非DTMでジュリアが活…

TOYOTA WRCで2位表彰台

WRCに復帰したTOYOTAですが、1月22日に行われたFIA世界ラリー選手権で復帰早々表彰台に。 今シーズン後半にかけて、表彰台を狙うという予定だったという噂ですが、復帰第1戦で2位獲得。 トヨタのWRCといえばセリカGT-FOURがものすごく速かったきおくがありま…

日産ノートe-powerの見積もりを出してもらった

先日試乗をしたノートe-powerですが、どれくらいで購入できるのか気になり、見積もりをとってみることに。 スタンダードモデルとNISMOの2種類の見積もりを出してもらいました。 オプションについては、ETC、ナビ、バイザー、カーペットくらいしか選んでいま…