□ランボルギーニ(Lamborghini)

ヴェネーノが欲しい

ヴェネーノが欲しい。と言っても実車は金銭的に買えるはずがないので、トイの話です。1/10のラジコンなのですが、結構作りが良く、手動ですが、シザースドアやエンジンフードを開けることができます。 タミヤからラジコン用のクリアボディーが出ていないかな…

ランボルギーニ・アヴェンタドール アドペルソナムの日本特別仕様車

この『アヴェンタドール S ロードスター 50th Anniversary Japan』は今回限りの限定生産。「Centro Stile Lamborghini」、カスタマイズ・プログラムの「アド・ペルソナム」と協力して作られました。 このアヴェンタドールは、『水・地・火・風・空』にそれぞ…

香港に納車されたグリーンのチェンテナリオ

鮮やかなグリーンのボディーカラーが目を惹くランボルギーニ・チェンテナリオ。 ソリッドでもメタリックでもなく、マットグリーンのボディーとなっています。 スーパーカー、特にランボルギーニの車両はどんなカラーでも映えますね。 ルーフはカーボン地にグ…

ランボルギーニアヴェンタドール 3年ならハイパープレミアムプランで購入できるんじゃないかという妄想

購入プランの例としてWEBに掲載されているもので、支払いシミュレーションで直接金額を入力して計算したものではありませんが、頭金は割と現実的な金額ではないかと思われます。 3年で70%の残価設定というものなのですが、実際の残価はどのようになっている…

ランボルギーニ ウラカン・スーパートロフェオEVO

ランボルギーニのレース部門「スクアドラ・コルセ」が仕立てた同一の車両を全てのドライバーが使い、各国のサーキットを転戦するワンメイクレースの「ブランパン・スーパ-・トロフェオ」シリーズ。2009年にヨーロッパで始まり、2012年にはアジアで、翌年か…

ジュネーブモーターショーにてアヴェンタドールSロードスターがデビュー

日本の代理店でも取り扱われるアヴェンタドールSロードスター。 基本性能はクーペボディのアヴェンタドールSと同様のようです。 エンジン 6.5リッター V12自然吸気エンジン 740馬力 0-100km/h加速 3.0秒(クーペについては2.9秒) 最高速度 350km/h 車両重量…

遂に日本にも入ってきた ランボルギーニ チェンテナリオ

ランボルギーニ麻布に納車されたチェンテナリオ。 レッドカーボンとホワイトの外装色がかなり目を惹きます。 日本に正規で入ってくるのは3台で、クーペはこの1台のみとのこと。 詳しくは、ランボルギーニ麻布さんのブログに書かれていますので、そちらをご覧…

ランボルギーニアヴェンタドール燃料系にリコール

アウディジャパンは国土交通省に対して、アヴェンタドールのリコールを届け出ました。 対象となるのは、ランボルギーニ『アヴェンタドール LP700-4』『アヴェンタドール LP720-4』『アヴェンタドール LP750-4』の3車種で2011年8月29日~2017年2月7日に輸入さ…

ランボルギーニかフェラーリかマクラーレンが欲しい

中途半端な車を買うよりバカでもこういった車を目指したい。普通の車でも高くなりすぎた世の中だからこそそう思う。 車は欲しいが、あまり乗りたいと思う車がない。 と言うより、価格と性能が合致する車が見当たらない。 日本の経済状況が世界のそれとは異な…

ランボルギーニアヴェンタドールSV 最後の1台の塗装はオプションで720万円

ランボルギーニアヴェンタドールSV 最後の1台となる600台目の車両は、『リキッドシルバー』というポルシェ918スパイダーの純正色で塗装され、その価格はなんと日本円で約720万円というから驚きです。 通常カーボンにクリアー塗装の部分もリキッドシルバーで…

目標金額はウラカンの本体価格

随分とざっくりしたタイトルですが、ウラカンを購入することにしたわけではありません。しかも、ウラカンと言ってもモデルによって本体価格が随分違ってきます。要は、とりあえずどれくらいまで車の購入資金を貯めれば良いかなと言う事です。とりあえずの目…

ランボルギーニ チェンテナリオロードスターの1号車はビバリーヒルズ

ランボルギーニチェンテナリオロードスターの1号車が納車されました。 しかし、アメリカへのチェンテナリオの納車台数がおおいですね。 ちょっと長めですが、貴重な納車の動画も配信されています。

ランボルギーニ ウルス 12/4公開

ランボルギーニのSUV『ウルス』が、12月4日に公開されることが決まったようです。こちらの公開はメディア向けとのことなので、一般公開はそれよりも後になりますね。ランボルギーニは『ウルス』の年間販売台数を4,000台と見込んでおりますが、どれほど人気が…

ランボルギーニウラカン 既に8,000台販売

ランボルギーニウラカンはわずか3年で8,000台を販売したとのことです。ウラカンの前のモデルのガヤルドは10年間で焼く14,000台製造されており、ランボルギーニの歴史上、最も売れたモデルとなっています。ウラカンは、わずか3年でウラカンの半分以上の台数が…

ランボルギーニ ウラカン・ペルフォルマンテ 日本でも公開

6月8日に、ようやく日本でも公開されましたね。フォージドコンポジットをフロントおよびリアスポイラー、ボンネット、リアバンパーなど広範囲に採用することによって、約40kgの軽量化に成功。スペックは、0→100km/h加速が2.9秒、0→200km/h加速が8.9秒、最高…

アメリカにランボルギーニチェンテナリオが納車 今度はイエローの車体

ランボルギーニチェンテナリオがまたアメリカに納車されました。車体の色は『Nuovo Giallo Orion yellow』という黄色となっています。日本にはいつ入ってくるのでしょうか。おそらく生で見る機会はないと思いますが、早く写真で見てみたいです。

イギリスにもチェンテナリオが到着

イギリス第1号車となるチェンテナリオがロンドンに到着しました。 こちらはアクセントにオレンジが入っていますね。 それぞれのオリジナルに塗装されるチェンテナリオですが、一番インパクトが大きいカラーはどのようなカラーで彩られるのか楽しみです。

ランボルギーニチェンテナリオがアメリカにも到着

アメリカにもランボルギーニチェンテナリオが到着したとのことです。 それぞれカラーリングまで個別にオーダーされるチェンテナリオですが、この黒に青色が入ったカラーも格好良いです。 搬入の様子がFacebookで購入されていますが、こういった動画を見るこ…

ランボルギーニウルスがニュルブルクリンクでテスト走行

今後発売される予定のランボルギーニ新型SUVウルス。そのウルスがニュルブルクリンクでテスト走行を行っている姿が目撃されています。ランボルギーニのV8車両として、またランボルギーニ初のハイブリッドの市販車両として登場予定のウルス。スーパーカー、得…

ランボルギーニのハイパープレミアムプランを使用するとウラカンRWDなら維持できそう

ハイパープレミアムプランの残価設定額が引き上げられたようで、また、金利についても下げられています。 これにより、残価設定額いっぱいまでの設定で頭金を1,000万円いれ、3年間(36回ローン)支払いでシミュレーションを行うと、月々の支払が70,000円とい…

ウラカンペルフォルマンテスパイダーのレンダリング

フランクフルトモーターショーまでに登場するかと予想されるウラカンペルフォルマンテスパイダーのレンダリング画像(非公式)が公開されています。 積極的にオープンモデルを追加販売しているランボルギーニですので、ペルフォルマンテスパイダーについても…

ランボルギーニテクノクラシカにてレストアされたミウラを公開

テクノクラシカにて、レストアされた1971年製のミウラ400SVが公開されました。 写真にあるミウラ400SVの隣のフレームはこれからレストアされる予定のカウンタックLP400のものです。 このミウラ400SVは昨年、ボディとエンジンのみが公開されたもので、1年ほ…

ランボルギーニアヴェンタドールのテスト車両のスパイフォトをもとに描かれたCG

LamboCARSのサイトに予想イラストが掲載されています。 ボディーに入っている文字(アヴェンタドールSVの『SV』という文字が描かれる場所)はGTと表記されていますが、アヴェンタドールGTと決まっているわけではないと思われます。 なお、この後に登場するア…

ランボルギーニアヴェンタドールのハイスペックヴァージョン?謎のテスト車両が目撃

アヴェンタドールSが発表されてそれほど経過していませんが、ランボルギーニは何やら新しい車両のテストと思われることをしているようです。これがのちにどのようなモデルになるのかは、今のところ何もわかっていませんが、考えられるとすれば、アヴェンタド…

Azzurre Motoringのランボルギーニアヴェンタドール

某雑誌の表紙に乗っていたデモカー。 ちょっと格好良かったので、記事をエントリーしてみました。 カスタム系モーターショーにも出展している車両なので、見たことがある方も多いかと思われますが、格好良いです。 ここ何年かのモーターショーに登場している…

ランボルギーニウラカンペルフォルマンテ公開

ランボルギーニはウラカンの高性能ヴァージョン『ペルフォルマンテ』を公開しました。日本での販売価格についてははっきりした情報がまだ発表されていません。今回はスーパーレッジェーラという名称がつかわれていませんが、フルモデルチェンジの間際にでも…

ランボルギーニウラカンペルフォルマンテのニュル北コースタイムアタック動画

6分52秒01という驚異的なタイムをマークしたタイムアタックの動画が公開されました。 このアタックのドライバーは、アヴェンタドールSVのタイムアタックの時と同じ、『マルコ・マペリ』。 ペルフォルマンテの正式発表までまだ少し時間がありますが、V12モデ…

ウラカン ガルウイング

一般的にランボルギーニの跳ね上げドアがガルウイングと呼ばれていますが、実際はそういった名称ではありません。それはさておき、ガヤルドやウラカンといったV10エンジンのモデルのドアは通常の乗用車と同じように横に開きます。ガヤルド時代もシザーズドア…

ランボルギーニは近い将来エントリークラスのスポーツカーを市場投入

※画像はセストエレメント ランボルギーニは現在2車種を市場に投入していますが、もうすぐ3車種目のウルスを市場に投入する予定となっています。そして、その次に第4のモデルとなるエントリークラスのスポーツカーを投入する予定とのアナウンスがありました。…

アヴェンタドールに出火のおそれ

他のサイトからの引用になりますので、情報の正確性はわかりかねるのですが、一応記載しておきたいと思います。 日本を含む世界中のアヴェンタドールがこれまで何もしていないのに突如エンジンから火を噴く事件が続々と発生していましたが、オーストラリア競…