□ランボルギーニ(Lamborghini)

ランボルギーニ 次世代はハイブリッドスーパーカーになる

ランボルギーニCEOのステファン・ドメニカリがトップギアの取材に対して、アヴェンタドール、ウラカンの後継車両にはプラグインハイブリッドシステムが搭載されるだろうと公式に認めたようです。

AVENTADOR S 火 日本限定のうちの1台はランボルギーニ麻布にて

日本限定アヴェンタドールSの1台、『火』の発表会がランボルギーニ麻布で開催されました。

ランボルギーニ ウルスは納車3年待ち

ランボルギーニ・ウルスは納車まで3年待ちとのこと。 僕は、正直そこまでとは思っていませんでしたが、ウルスを待ち望んでいた人はかなりいたんだなと思い知らされました。

Lamborghini Aventador SVJ のテスト走行を動画で

ランボルギーニアヴェンタドールSVJの走行テスト動画がUPされています。 これはかなり期待できそうです。

ランボルギーニ製EVのスーパーカーは登場するだろう しかし、それは2026年以降だ

通常のモデルサイクルで行くと、2020年にはアヴェンタドールの後継モデルが登場する見込みですが、ランボルギーニ製のEVがそのモデルには当たらないとのこと。登場するのであれば2026年以降という事になりそうです。

Lamborghini Diablo Lego

公式の製品ではないようですが、多くの支持者を集めれば、製品として登場するかもしれないランボルギーニの車です。

AVENTADOR SVJ

AVENTADOR SVJ 次期アヴェンタドールのハイパフォーマンスモデルとして発売されるだろうと噂されているモデルの名称とされています。

ダイレクトメール

僕は色々なディーラーを訪問するので、ちょくちょくダイレクトメールが届きます。 昨年末、念願のランボルギーニディーラーを訪れることができ、とても良い経験をさせてもらったと感じていました。

ランボルギーニ・アヴェンタドールSのハイパフォーマンス版のスパイショット

アヴェンタドールSのハイパフォーマンス版と言うべきかアヴェンタドールSVの後継と言うべきなのかわかりませんが、一部ではアヴェンタドールSVJと呼ばれている次期ハイパフォーマンス版アヴェンタドールのスパイショットですね。

乗っておきたい車

もちろん一番はスーパーカー。新車ではなくてよいのですが、お金が貯まったタイミングでランボルギーニのV12エンジン搭載モデルを購入したいと思っています。

ランボルギーニ・ウラカン 生産台数1万台を突破

ランボルギーニが誇るV10モデルのウラカンの生産台数が、累計1万台に到達したとのこと。1万台目にあたるウラカンは、ボディーカラーが『ヴェルデ・マンティス』で、カナダへと送り出されるとの事です。ウラカン販売開始から4年ほどで1万台を達成というのは、…

ランボルギーニ・ウラカンペルフォルマンテ・スパイダー発表

ジュネーブモーターショーにて、ランボルギーニ・ウラカンペルフォルマンテのオープンバージョンの『ウラカン・ペルフォルマンテ・スパイダー』が発表されました。

ランボルギーニ・ウルスのコンフィギュレーターで遊んでみた

遅ればせながら、ウルスのコンフィギュレーターで遊んでみました。 ボディの色は『Rosso Mars』を選択、ホイールはデザイン重視で『ASTEROPE 21" GRAPHITE GREY』、ブレーキキャリパーは『YELLOW』といった、なんとなくフェラーリを初めてオーダーする人が選…

格好良い車の基準

格好良いと思う感覚は、人それぞれなので、僕が格好良いと思っても同じように感じない人も多数いるという前提でのお話です。 僕が、格好良いと思う車はどちらかというとイカツイ感じの車。といっても、ヤンキー仕様というわけではありません。 東京オートサ…

ストラトス風カラーのアヴェンタドール

かなりいい感じにドレスアップされたアヴェンタドールです。 こんなカラーなら派手なカスタムでも乗ってみたいかもしれません。

目標を見つめなおす

新年だからというわけではないのですが、目標がブレないようにという事で。 やはり欲しい車はランボルギーニアヴェンタドール。 好きな車をあげると言われれば、アヴェンタドールSVが欲しいのですが、自分で購入できるかと言われれば、今の状況では考えるこ…

今年のベストオブ試乗車

さて、大晦日だからと言って特に変わったことのない日常を過ごしているわけですが、今年の一番印象に残った試乗車を自分なりに書いてみたいと思います。 それほど多くの試乗ができたわけではないのですが、やはりLC500hではないかと思います。 やはりあのス…

憧れのランボルギーニディーラーへ

ランボルギーニ麻布にお邪魔しました。 電話で予約を入れ、お話を聞かせてもらいたい旨のアポをとり、訪問しました。 自分を大きく見せても仕方がないので、できるだけありのままの自分で。それでもある程度服装は選びました。 他にもお客さんが何人かいたの…

Lamborghino TERZO MILLENNIO

ランボルギーニ・テルツォ・ミッレニオ 1,000年後の未来のスーパーカーをイメージしてデザインされたコンセプトモデル。 開発の4つの柱はエネルギー、革新素材、パワートレイン&車両アーキテクチャ、サウンド&エモーション。 『未来のスポーツカーはガソリ…

ランボルギーニディーラーを訪問予定

自分の気持ちを後押しすべく、ランボルギーニのディーラーへお邪魔しようと考えています。ネットで予約を入れ、セールスマンの方にアポイントを取って、お話を聞こうと思っています。 当然ですが、すぐに購入はできません。 僕がディーラーに行った際、気を…

スーパーカーの購入に夢を馳せる

先のエントリーに乗せたとおり、ベンツのワゴンを契約しました。 それでもスーパーカーを購入することを諦めたわけではなく、あくまでも普段の足としての車を買い替えようとの事で今回メルセデスベンツを購入したわけです。 さて、話をスーパーカー購入の話…

ランボルギーニ・ウルス デビュー

ランボルギーニ・ウルスが発表されました。 日本での価格は税抜2,574万円とのことで、ランボルギーニというブランドの車としてみた場合、これが高いのか安いのか見当が付きませんが、エンジンの気筒数からすればちょっと高い、しかしパワーから見れば割安な…

ヴェネーノが欲しい

ヴェネーノが欲しい。と言っても実車は金銭的に買えるはずがないので、トイの話です。1/10のラジコンなのですが、結構作りが良く、手動ですが、シザースドアやエンジンフードを開けることができます。 タミヤからラジコン用のクリアボディーが出ていないかな…

ランボルギーニ・アヴェンタドール アドペルソナムの日本特別仕様車

この『アヴェンタドール S ロードスター 50th Anniversary Japan』は今回限りの限定生産。「Centro Stile Lamborghini」、カスタマイズ・プログラムの「アド・ペルソナム」と協力して作られました。 このアヴェンタドールは、『水・地・火・風・空』にそれぞ…

香港に納車されたグリーンのチェンテナリオ

鮮やかなグリーンのボディーカラーが目を惹くランボルギーニ・チェンテナリオ。 ソリッドでもメタリックでもなく、マットグリーンのボディーとなっています。 スーパーカー、特にランボルギーニの車両はどんなカラーでも映えますね。 ルーフはカーボン地にグ…

ランボルギーニアヴェンタドール 3年ならハイパープレミアムプランで購入できるんじゃないかという妄想

購入プランの例としてWEBに掲載されているもので、支払いシミュレーションで直接金額を入力して計算したものではありませんが、頭金は割と現実的な金額ではないかと思われます。 3年で70%の残価設定というものなのですが、実際の残価はどのようになっている…

ランボルギーニ ウラカン・スーパートロフェオEVO

ランボルギーニのレース部門「スクアドラ・コルセ」が仕立てた同一の車両を全てのドライバーが使い、各国のサーキットを転戦するワンメイクレースの「ブランパン・スーパ-・トロフェオ」シリーズ。2009年にヨーロッパで始まり、2012年にはアジアで、翌年か…

ジュネーブモーターショーにてアヴェンタドールSロードスターがデビュー

日本の代理店でも取り扱われるアヴェンタドールSロードスター。 基本性能はクーペボディのアヴェンタドールSと同様のようです。 エンジン 6.5リッター V12自然吸気エンジン 740馬力 0-100km/h加速 3.0秒(クーペについては2.9秒) 最高速度 350km/h 車両重量…

遂に日本にも入ってきた ランボルギーニ チェンテナリオ

ランボルギーニ麻布に納車されたチェンテナリオ。 レッドカーボンとホワイトの外装色がかなり目を惹きます。 日本に正規で入ってくるのは3台で、クーペはこの1台のみとのこと。 詳しくは、ランボルギーニ麻布さんのブログに書かれていますので、そちらをご覧…

ランボルギーニアヴェンタドール燃料系にリコール

アウディジャパンは国土交通省に対して、アヴェンタドールのリコールを届け出ました。 対象となるのは、ランボルギーニ『アヴェンタドール LP700-4』『アヴェンタドール LP720-4』『アヴェンタドール LP750-4』の3車種で2011年8月29日~2017年2月7日に輸入さ…