□フェラーリ(Ferrari)

フェラーリサービスセンターに行ってきました。

ディーラー系サービスセンター店舗に行ってきました。 外には数台の現行型等の車両がありましたが、こちらはもしかしたらお客さんの物かもとった状態。

Ferrari F8 Tributo ジュネーブモーターショーで発表

ついに、ジュネーブモータショーで次期V8モデルのフェラーリが公開されました。 エクステリアのデザインは現行の『488GTB』を踏襲しており、車に興味がない人にとっては同じように見えるかもしれません。

公式サイトにて 3月5日のジュネーブ・モーターショーでの公式発表に先立ちオフィシャル画像を公開

以下、公式サイトより 2019年2月28日、マラネッロ発 フェラーリは、Ferrari F8 Tributoのオフィシャル画像を初公開しました。Prancing Horse(跳ね馬)の歴史の中で築き上げてきた 2シーター・ベルリネッタの究極のモデルとして創造された、最新のミッド・リ…

新型V8ミッドシップ F8 Tributeのイメージを公開

488GTBの後継となる新世代のV8ミッドシップ・フェラーリがこの程デビューするとのこと。 気になる名称は『F8 Tribute』。

フェラーリ488のボディーで次期フェラーリテスト中?

ハイブリッドモデルなのか、次期型のフェラーリなのかそれとも別モデルなのか不明ですが、ドイツでのテスト風景がyoutubeに投稿されています。

ARES Designがフェラーリ250GTOをコンセプトとしたモデルを計画中

ARES Designがフェラーリ250GTをコンセプトとしたモデルを計画中とのこと。 これが本当に発売まで漕ぎつけることができるかは、フェラーリからの圧力といった意味で、ちょっと難しいのではないかと思いますが、格好良いデザインではないでしょうか。

フェラーリ488ピスタ・スパイダー

フェラーリ488ピスタのオープン版となるピスタ・スパイダーを公開しました。 最高出力720psに最大トルク770Nmという強力な3902cc V8ツインターボを搭載したフェラーリ50番目のオープンモデルとなります。

フェラーリ 限定車のモンツァSP1 モンツァSP2を公開

フェラーリは812スーパーファストをベースとしたモンツァSP1とモンツァSP2を本社にて公開しました。 このSP1とSP2ですが、往年のスピードスターをイメージしたようなデザインとなっています。

812スターリング・モスカラー

今でこそメルセデス・ベンツの印象が強いスターリング・モスですが、そのスターリング・モスが操った250GT Berlinetta SWBにインスピレーションを受けた812スーパーファスト。

1962年製フェラーリ250GTO  48,405,000ドルで落札

1962年製のフェラーリ250GTOがオークションにおいて48,405,000ドル、日本円にしておよそ53億円でらくさつされました。

ラ・フェラーリが砂埃の中をテールスライド

ラ・フェラーリのドリフトと言えるのかどうかはわかりませんが、テールスライドさせまくる画像です。 こんな高額な車で、こんな風に思いっきりアクセルを踏んでみたいです。

1995 FERRARI F50 BERLINETTA PROTOTIPO

ロッソコルサのカラーを身にまとい、赤と黒のレザーインテリアが奢られたF50。

ラグジュアリーカーブランドがキャンピングカーを作ったら

日本でも人気のキャンピングカーですが、そんなキャンピングカーをラグジュアリーカーメーカーが作ったらというレンダリング。

フェラーリ488ピスタ 0-100km/h加速は驚異の2.26秒

ガソリンエンジンはまだまだ。そう思わせてくれる記録をフェラーリ488ピスタが0-100km/h加速で叩き出しました。

フェラーリP38を映像で

フェラーリのオーダープログラムによって生産されたP38の映像が公開されています。映像ではインテリアも確認することができます。

フェラーリ ワンオフモデル『SP38』を発表

フェラーリは、特別な顧客によってオーダーされた『SP38』を公開しました。このワンオフモデルは、『F40』がモチーフにされており、『488GTB』のシャシーとパワートレインをベースに開発されていますが、当然ながらボディはSP38専用デザインとなります。エン…

FERRARI 488 PISTA 

モーターショー以外でも488PISTAが目撃されました。 かなりただものではない雰囲気です。 いずれ日本国内にも入ってくるとは思われますが、実際に目にする機会はほとんどないのかなと思ってしまいます。 ネットの記事でも良いので、日本国内を走るFERRARI 488…

フェラーリ 488ピスタ

ジュネーブモーターショーでは、『488ピスタ』も公開されました。 『488GTB』から吸排気系チューンやエアロダイナミクス改良といったさらなる高性能化や軽量化により、パフォーマンスが高められた最新スポーツモデル。 この『488ピスタ』は、V8フェラーリ史…

マセラティディーラーへ行ってきた

マセラティアパレルグッズセールのDMが届いていたので、ちょっとお邪魔してみました。

フェラーリ F488のスペシャルモデル『ピスタ』登場

遂に発表されたF488のスペシャルモデル。実車は3月のジュネーブモーターショーで公開されるという事です。 0-100km/h加速は2.85秒。スーパーカーやハイパーカーの0-100km/hタイムは3秒を切るものが多くなってきていますが、そもそも3秒台でもかなり早いので…

フェラーリがEVのスーパーカーの生産を計画

超一流の内燃機関を製造するフェラーリでさえも、時代の流れには逆らえないということでしょうか。ハイブリッドについては既に実用化を達成しているフェラーリですが、内燃機関を持たない車両を作るというのですから、まさにスーパーカーの歴史が変わるタイ…

スーパーカーの購入に夢を馳せる

先のエントリーに乗せたとおり、ベンツのワゴンを契約しました。 それでもスーパーカーを購入することを諦めたわけではなく、あくまでも普段の足としての車を買い替えようとの事で今回メルセデスベンツを購入したわけです。 さて、話をスーパーカー購入の話…

Ferrari 488 GTB by Misha Designs

Misha Designsの488GTB"Green Jewel"です 格好良いと思いつつ、あまり琴線に触れないV8モデルのフェラーリですが、このカスタムされた488GTBは、ものすごく気になります。 フェラーリがデザインした車両に手を加える事を許さない層がいるのは当然のことです…

コーヒーのお代りは要りません

久々に平日の休みが取れたので、ディーラーを何件か回りました。 当初の目的はアウディQ2の実車を見たいと思っていたので、アウディのディーラーにのみ行こうかなと考えていたのですが、アルファロメオのジュリアも気になっていたので、アルファロメオのディ…

Ferrari FXX K EVO

サーキット専用モデルのFXX-K EVO。 フェラーリの実験プログラムとしてスタートした『XX』プログラム。 ラ・フェラーリがベースとなっていても、雰囲気が結構異なっているように思われます。 買えもしないといわれても、ラ・フェラーリはそれほど格好良いと…

フェラーリ・ポルトフィーノ カリフォルニアからの進化

Aピラーのパーツのうち、フェラーリカリフォルニアでは21パーツで構成されていたのが、ポルトフィーノでは2パーツで構成されているとの記事がMOTOR1で紹介されていました。 実際、パーツの点数が少ない方が故障が少ないと思われ、またその分だけ軽量化にも貢…

フェラーリ70周年イベント 国技館で開催

国技館で開催されたフェラーリ70周年記念イベント。これが日本初披露となるフェラーリ・ラ・フェラーリ・アペルタは、なんと土俵上に展示されました。 1947年にフェラーリ初のロードカー『125S』を発表して、今年がちょうど70周年ということで、世界中で様々…

フェラーリ『FXX K』にもEVOが登場

フェラーリにはその時その時で、サーキット専用モデルのXXプログラムを用意し、フェラーリに選ばれた顧客がそれを購入して、さらにフェラーリはその走行データを市販車開発へとフィードバックさせています。 599XX、FXXと続き、当然ラ・フェラーリにもXXが存…

フェラーリ ポルトフィーノがジュネーブモーターショーでデビュー

フェラーリカリフォルニアTの後継モデルとなるポルトフィーノがジュネーブモーターショーでデビューしました。2+2のメタルトップオープン機構をもつモデルで、カリフォルニアTよりおよそ80kg軽量化されています。 車重 1,664kg0-100km/h加速 3.5秒最高時速 3…

公道走行不可能なラ・フェラーリが販売

ラ・フェラーリのプロトタイプでおそらくプロモーションに使用されたモデルがオークションで販売されるということです。 価格はおよそ1億6,000万円ということなので、ラ・フェラーリにしては驚異的に低価格。 しかし、公道走行が不可能なモデルにこの…