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トランザム風のペイントを施された812スーパーファストのレンダリング

40年前に公開された映画『Smokey and the Bandit』のトランザムに施されたペイントを施された812スーパーファスト。 これは、『Smokey and the Bandit』の40周年にちなんで制作されたCGですが、こういったペイントを施すと、フェラーリが、なんとなくアメ車…

SCG(スクーデリア・キャメロン・グリッケンハウス)のSCG003Sがニュルで6分40秒を記録

このSCG300Sは今年3月のジュネーブモーターショーで公開されており、パワートレインには、800psを発揮する4.4リットルV型8気筒ツインターボエンジンが採用されています。それを500psまで出力を下げ、さらに100kgのウエイトを搭載して走行したとされています。…

NIO EP9がニュルブルクリンクを6分45秒で駆け抜ける

中国の新興EVメーカーNIOのEP9がニュルブルクリンクを6分45秒という驚異的なタイムで走行したという事です。 EVのハイパーカーがこのような記録を打ち立てるという凄い時代が到来しましたが、もう少し技術が向上して、バッテリーの問題が解決されれば、本当…

ダラーラのロードカーが再び目撃される

ダラーラのロードカー(テスト車両)が再び目撃されたという記事です。 エンジンについては、フォード製2.3リッターターボユニットのようです。 このダラーラのロードカー、本当に出るのでしょうか? ちょっと興味がありますが、ボディー制作会社らしく、エ…

スズキスイフトRStに試乗

前々から試乗をしたいと思っていた新型スイフトに試乗しました。 1.0リッターながら、ターボ搭載で、なおかつ車重が軽いので、軽快な走りをしてくれます。僕が試乗した車には、フロアマットくらいしかオプションが装備されていなく、ナビゲーションシステム…

RUFからイエローバード30周年記念モデルのCTR

ジュネーブモーターショーに登場した一風変わったポルシェ911。930の形をしたルーフの新型CTRで、30台のみ限定で生産されるとのこと。つまりポルシェ911ではないことになりますが、形は930型ポルシェ911.ルーフとポルシェについては今回は書きません。ルーフ…

ALPINE A110公開 スペックも明らかに

こちらもジュネーブモーターショーで公開されたA110。とにかく軽量にして、運動性能を高めるような車両を目指したようです。1.8リッター4気筒ターボエンジンのミッドシップスポーツカー。コンパクトな車体は、アルミニウム製のプラットフォームとボディを接…

アルピーヌA120プロトタイプが夜のパリを走る

公式発表前のテスト走行と思われる姿が目撃されています。名称がA120となるのかどうかはわかりませんが、おそらくデビューはジュネーブモーターショーで公開されることでしょう。事前予約も開始されているとのことですが、日本に入ってくるのか、入ってくる…

気になる軽自動車たち

僕は軽自動車を自分で所有したことはありませんが、仕事などでは乗る機会が結構あります。軽自動車を購入しない理由は、安全面が気になると言う事と、やはり現在の自動車事情の中ではパワーが足りないと考えているから。安全面については、軽自動車の規格が…

アリゾナのオークションで高値を記録した車たち

アリゾナのオークションで高価格を記録したTOP10の車です。取引された金額は2億5,980万ドルにものぼり、2,900台以上が取引されたとのことです。10位 1931 Alfa Romeo 6C 1750グランスポーツスパイダー落札金額:$ 2,805,000 この1931年のAlfa Romeo 6C 1750…

スズキカプチーノのシリンダーブロックに刻印のない製品があるとのこと

スズキ『カプチーノ』の補給部品として販売されたシリンダーブロックに、形式番号(K6A)の刻印がない物があり、車検時の検査に合格できない可能性があるとして、スズキは販売店での交換を実施するとのアナウンスを実施しました。

こういったクラシックカー風の自動車なら欲しいかも ジュネーブでデビューするスピードバックGT

およそ622,330ドルという超高額な価格設定となっているため、もちろん購入できるはずもありませんが、アストンマーティンをモチーフとして中身はジャガーというのがこの車。デビット・ブラウンという人物によってつくられたこの車、このデビット・ブラウンと…

ダッジヴァイパーのオーナーがACRでニュルブルクリンクの記録奪還を狙う

オーナーの有志による挑戦と言う事で、資金についてはクラウドファンディングにて調達する予定とのことです。目標金額は159,000ドルということで、結構な金額ですが、これにはヴァイパー2台分の消耗品やエンジニアスタッフの報酬、車両の運送費等が含まれた…

イギリスの新興スポーツカーメーカーが破綻

イギリスのゼノスが破綻したとのことです。ゼノスと言えば『E10ロードスター』で、軽量の車体にフォードのエンジンを搭載したライトウエイトスポーツカーで、結構格好良いと思っていたのですが、こういった新興メーカーは長く続けるのが難しいのでしょうか。…

シンガポールのメーカーが作るハイパーカー『デンドロビウム』のティーザー映像が公開

シンガポールのメーカーが3月のジュネーブモーターショーに電動ハイパーカーを出展すると発表。シンガポールにハイパーカーを作れるような自動車メーカーがあるというのは驚きます(どちらかというと工業よりも経済都市のイメージ)。それでもEVというプラ…

ロータス・エキシージのハードコア版 レース380

これは、エキシージスポーツ380をさらに軽量化させたモデルで、その重量は998kgと、1トンを下回っています。これにオプションのチタン製エキゾーストシステムを取り付けると、そこからさらに10kgほど軽量化できるとのことです。この3.5リッターエンジンに組…

デトロイトモーターショーでスバルWRXの2018年モデルが公開

2018年モデルについても現在のものとほとんど変更点はありませんね。フルモデルチェンジというわけではないので当たり前と言えば、当たり前なのですが。見た目の変更点はフロントグリルやバンパーのちょっとした箇所。それでもオーナーにとっては気になるの…

Faraday FutureのFF91は本当に発売されるのか

0-100km/h加速が2.39秒という、とてつもなく速い車の動画が公開され、話題を呼んでいるFF91ですが、発売時期もなにもまだ決まっていないのに、補償金5,000ドルで予約の受付を開始したという事です。価格については150,000ドル程度になるのではと噂されていま…

月額1,500ドルで好きなキャデラック車の乗り放題プランが登場

このBook by Cadillacというサービスは月額1,500ドルでキャデラックの車両乗り放題というサービスです。1,500ドルというと現在のレートで172,500円ほど。対象車種がプレミアム車両と言ってもちょっと高い気がしまず。季節によってスポーツセダンやSUVといっ…

250万円から350万円程度の車を購入する場合の候補車両(中古車含む)

今の車を乗り換えるか、増車するかちょっと考えています。その場合、あまり高額なものは購入できないので、諸費用込みで350万円程度の車両と考えています。乗り換えならば使い勝手重視、増車ならば楽しさ重視といった感じで考えています。□TOYOTA 86 □TOYOTA…

ケン・ブロックがロンドンを激走したあの映像のディレクターズカット版

ケン・ブロックが『トップギア』で、フォードマスタングに乗ってロンドンの街中を爆走した映像が再編集され、配信されています。

NIO EP9のハイライト動画

いくつか動画が公開されているようです。

独立4モーターのEV 1360馬力のメガカーは中国から

電動ハイパーカーNio EP9はモーターを4個搭載しており、それぞれにギアボックスを搭載しています。最高速は313km/hに達するとのこと。なおその動力源となるバッテリーは45分ほどの充電で427km走行可能。なんとこのメガカーはニュルブルクリンクを7分05秒12…

タイヤ交換時の増し締めについて

今回、スタッドレスタイヤに交換した際に締め付けトルクが足りなかったようで、ナットの緩みが発生してしまいました。右側フロントタイヤ周辺からの異音により気づいたのですが、走行中にホイールが外れるのではないかと思ってしまいました。実際にジャッキ…

ロータスエキシージパワードバイF355

ロータスエキシージのボディーにフェラーリF355のV8エンジンを換装した車両が販売されています。トランスミッションはF355チャレンジのもののようです。なお、足回りも強化され、カーボンブレーキシステムになっている模様。価格はおよそ670万円。思ったより…

ブガッティ・シロンのデザイナーによるポルシェ911のデザイン

この画像はブガッティシロンのデザイナーがポルシェ911をデザインしたらという所謂『ifデザイン』です。ヘッドライトは最近のポルシェのデザイン言語がとりいれられていたり、また、ミッションEのようなまとまり方であったりと、実にうまくまとめられている…

グッドデザイン賞を受賞した4輪車は、あのケン・オクヤマがデザインした車両!

そう、トラクターです。 フェラーリのスーパーカーでもなく、ランボルギーニのスーパーカーでもなく、ヤンマーのトラクター。 農家の方でなくても1台欲しいと思うデザインです。

カマロ風のゴルフカート

こんなゴルフカートでゴルフコースを回れたら楽しそうですね。 ちなみに、僕はゴルフはやりません。 こんなカートで移動できるくらい広い庭でもあればよいのですが。

ケンブロックのニューマシンは1,400馬力

新しいドリフトマシンは1,400馬力のマスタングです。 このマスタングは、4WDとなっているようですね。 ドリフトする映像もアップされています。

Gran Turismo RC-Spec

グランツーリスモ風のRCカーの動画です。 半分ぐらいネタ動画みたいな感じになっています。 こちらはメイキング。

SCG003S

2017年のジュネーブモーターショーでデビューするSCG003S。 エンジンは4.4リッターV8で750馬力を発生し、最高時速は217mph(350km/h)、0-100km/hは3秒以下というスペックとなっているようです。 なんだか、フェラーリエンツォとランボルギーニヴェネーノ…

ダッジヴァイパーの生産に幕 とあるディーラーが在庫の買い占め

VIPER ACRは9月27日に、そのほかのモデルは10月7日にオーダーを締め切ったという事で、その生産に幕となりました。1992年から約30,000台をアメリカに送り出したヴァイパーですが、その最終分の在庫135台をノースカロライナの単一ディーラーが確保したとのこ…

まるでフェラーリのようなC3コルベット

1972年のル・マン24時間レースに出場した車両とのことです。元の記事が英語なので、間違っていたらすみません。この車両はコンバーチブルのボディーを使用して作成されていたようです。このころのルマン24時間レースは欧州勢の元気がなくそれに代わってアメ…

SALEEN S7 再生産を発表

初めてこのS7という車を僕が知ったのは、2000年頃だったと思います。雑誌に載っていた記事と写真を見て、アメリカ車にも欧州のようなスーパーカーらしきものがあるのだなと思いました。 今回は『S7LM』と呼ばれるモデルが7台のみ生産されるという事ですが、…

ニコラ 520馬力のエレクトリックUTV 二コラ・ゼロ 価格はおよそ382万円

この類の乗り物の適正価格というのがいまいちわかりませんが、これだけの馬力が出る『車両』の価格という意味では破格なのかもしれません。 4輪それぞれにモーターが搭載されているとのことで、それによりスリップや失速が抑えられ、トラクション性能が向上…

次期コルベットコードネーム『エンペラー』やはりC8コルベットはミッドシップ?

どうやら、最新のスクープ映像。やはりC8コルベットはミッドシップなのでしょうか。 偽装が厚く、どの程度までシルエットが決定されているのかはわかりませんが、新しいコルベットに生まれ変わるという事ですね。C7コルベットの運動性能もかなりのものなので…

家の車の入れ替えを検討

僕の車ではありませんが、家族の車の入れ替えを検討中。 我が家には、現在軽自動車が何台かありますが、その中の1台を入れ替える予定です。 軽自動車から普通車へ帰る予定ですが、コンパクトタイプへという事で、現在候補が2車種。トヨタシエンタか、ホンダ…

ランドローバーディスカバリー新型 パリモーターショーでデビュー

第5世代となるランドローバーディスカバリーが、パリモーターショー2016でワールドプレミアされるようです。 ランドローバーディスカバリースポーツは2014年のフランクフルトモーターショーでデビューしており、モデルチェンジを果たしていますが、2年遅れて…

KEN OKUYAMA氏がデザインしたNEW CAR

600馬力を発生するV12エンジンを搭載した新型車。 ケン オクヤマ氏といえば、エンツォ・フェラーリをデザインしたことで有名ですが、この『kode57』と呼ばれる車両のいたるところのパーツはフェラーリから供給されているようだとの事です。 ケン オクヤマ氏…

スーパーカー4台がトーナメント対決!勝者はどの1台だ!!

マクラーレンMP4-12CとレクサスLFAが対戦して、その勝者がランボルギーニ・アヴェンタドールと対戦。そこで勝ったものがブガッティ・ヴェイロンと対決。 スペックは以下の通りとなっています。 マクラーレンMP4-12C(600ps)レクサスLFA(560ps)ランボルギ…

アップルカーの登場は2021年に?

アップルカーの登場が遅れそうという事です。 2020年までには登場するのではないかとされていたアップルカーですが、2021年にずれ込むのではとのことです。 アップルが作る自動車というのは正直想像できませんが、スピードなどというものより、電子的な優位…

生産を終了したダッジヴァイパーの限定車に第6の追加モデル

個人的にはすごく良いと思っていた第3世代のヴァイパーですが、先日生産終了することを発表し、5種類の限定車を206台用意したようですが、それをわずか5日間で完売したとのこと。 アメリカにおける5月までのヴァイパーの販売台数は241台という事なので、アメ…

スイスのKYBURZが、公道走行可能な電動ゴーカートのようなクルマを発売!

このアリエルっぽい、ゴーカートっぽい車がスイスのメーカーが作った電気自動車。 エントリー・トリムの「Basic」は10kWhのバッテリーと、最高出力60hp、最大トルク14.3kgmを発生する電気モーターを搭載し、6時間の充電で55~70kmの距離を走ることができる。…