□その他メーカー車

Brabham BT62

Brabham BT 62が公開されました。

ブラバム 26年ぶりNEWモデル

F1名門チームのブラバムが26年ぶりにNEWモデルを製造するとのことです。

EVスーパーカー『Miss R』ロードテスト動画

台湾のXING Mobilityは、『Miss R』のロードテストを収めた動画を公開しました。 XING Mobilityは2015年に台北で設立されたエレクトリックパワートレーンのスタートアップ企業でレースカーの開発を通じて磨いた技術力で、商用車向けパワートレーン等の生産を…

TVR ル・マン24時間レースにLMP1クラスで参戦

TVRとREBELLIONのタッグにより、ル・マン24時間レースのLMP1クラスに参戦することがアナウンスされました。TVRの参戦は、実に13年ぶりとの事なので、TVRの市販車販売復活と併せて、ちょっと楽しみです。

リマックC_Two完売

ジュネーブモーターショーで公開されたリマックC_TWOですが、150台の限定で生産されると言われています。この生産台数枠の150台が完売したとアナウンスされています。

ルーフ SCR 水冷NAの510馬力

ジュネーブモーターショーで公開されたルーフの『SCR』ルーフ製のシャシーにポルシェ製のエンジンを搭載したモデル。『SCR』のデザインは空冷911ポルシェのそれだが、空冷911ポルシェにNAの水冷エンジンを搭載しているわけではないというのは、多くの方が知…

リマック C_Two発表 ついに0-100km/h競争は2秒以下の争いへ

モンスター田嶋氏のマシンにパワートレインを供給していることでも知られるリマックですが、そのリマックが『リマックC_Two』を発表し、2020年までに150台を生産するとしています。

ダッジヴァイパーでニュルに挑んだプライベーターの動画が公開

タイムアッタク自体は昨年の夏に行われており、その際にも話題になり、7分を切れなかったものの、7分01秒03という記録を打ち立てたヴァイパー。 今回は、そのドキュメンタリー映像が動画で公開されています。 コースを周回するおよそ7分間の動画はこちら

鈴鹿サーキットでポルシェケイマンを置き去りにするコペン

このコペンですが、エンジンの載せ代えをしているわけではなく、搭載されているエンジンをチューニングしているとのこと。タイムはなんと2分28秒295。後半で登場するR35GT-Rは道を譲っています。車もすごいのでしょうが、動画を確認すると、相当運転が上手い…

【試乗記】スズキXBEE見積取得

2WDと4WDの両方とも見積もりを出してもらったのですが、オプションを選んでいくと結局上のグレードと同じような装備になってしまうので、初めから上位グレードのMZを選択しました。 ボディー色は、キャラバンアイボリーパールメタリックとホワイトの2トーン…

アポロ インテンサ・エモツィオーネが香港を走行

実際に公道を走行しているのが信じられないくらい過激なデザインの『インテンサ・エモツィオーネ』ですが、コンセプトモデルが登場したときは今よりおとなしいデザインだった気がします。といっても、かなり過激なデザインで、本当に登場するのかと思ってい…

【試乗】スズキ XBEE

XBEEには2種類のグレードが存在しており、それぞれにFFと4WDの設定があるので、実際は4種類に分かれているということになります。 2種類のグレードが存在するといっても、ベースとなるグレードに対して、装備の充実が図られた豪華版のグレードがあるとい…

旧車への憧れ

クラシックカーとまではいかなくて、即に言うネオクラシックよりも前の世代の車を所有してみたいという気持ちは、常にあります。 バンパーが今のような形状ではないタイプで、1970年代までくらいの車両といったらよいのでしょうか。 ただ、僕にはそれを維持…

パンテーラの次世代型計画か

イタリア・モデナに本拠を構えるコーチビルダーの"アレス・デザイン"は、『パンテーラ』の後継とも言うべきコードネーム『プロジェクト・パンサー』の生産を計画しているとの事。 アレスはこれまで、2ドアのベントレー『ミュルザンヌ』や、メルセデスAMG G6…

何に対して見栄を張るか

僕は普段見栄を張ろうという事はあまり考えていないのですが、2つだけ見栄を張ろうと常々思っています。ひとつ目は仕事の際に取引相手に対して。これは、ある程度の物を身に着け、それなりの収入を得ている=僕自身は優秀(実際にはそれほどではなくても)と…

マカオGTワールドカップでの多重クラッシュ

ここまでの多重クラッシュはなかなかありません。 車両の方はかなりの台数が大変なことになっていますが、人的被害がないと思われ、不幸中の幸いでしょうか。 結局8台でのレースとなり、メルセデスAMGのエドアルド・モルタラが優勝を飾りました。

ホンダフリード用スタッドレスタイヤ購入

スタッドレスタイヤを購入しました。 ヨコハマタイヤのアイスガード。 ブリヂストンとヨコハマが候補でしたが、耐久性の面からヨコハマに。この様な書き方だと、ヨコハマタイヤよりもブリヂストンが劣るような書き方に思われますが、効き目はブリヂストンに…

ヘネシーがヴェノムF5の動画を公開

ヘネシー•ヴェノムF5の動画をが公開されました。 最高時速480km/h以上で、0-300km/h加速が10秒を切るというスペックと言うことですか、最高速度の公式発表は、まだされていないようで、これからの色々と明らかになってくると思われるので、楽しみに発表を待…

ヴェノムのヘネシーがハイパーカーを開発中

世界最速を打ち立てたヴェノムのヘネシーが時速300マイルのハイパーカー『ヴェノムF5』を開発中との事です。 ティザー画像はなかなか格好良いです。 ヴェノムはロータスにでかいエンジンを換装しただけというイメージでしたが、それでも最速を打ち立てたのは…

ロールス・ロイスの子供用電気自動車

ロールス・ロイスが製作した子供用電気自動車の『SRH』。 車名の『SRH』は英国のウエストサセックス州にあるセント・リチャーズ病院の頭文字から取ったもので、この特別な小型のロールスは同病院の小児科に寄贈されました。 この電気自動車の塗装はなんと12…

掃除機のダイソンが電気自動車に参入

サイクロン式吸引掃除機で日本でも一躍有名になったイギリスのダイソンですが、このほど、その掃除機のモーターのノウハウを活かしてEV業界へ参入すると発表しました。 その参入における開発費は10億ポンド(日本円でおよそ1,500億円)以上と言われておりま…

バイク試乗 一気に3車種

ハーレー1車種とYAMAHA2車種を試乗。 クローズドコースでの試乗だったので、車に気を取られることなく試乗ができたので、その点は良かったですね。 とは言っても、先導車ありの試乗だったので、スピードはそれほど出せませんでした。 試乗したのは □ハーレー…

スズキ新型スイフト・スポーツ フランクフルトでデビュー

日本では9月12日に発表となりましたが、先駆けてフランクフルトでデビューしていますね。 マフラーが左右2本出しだったり、17インチのアルミホイールが装着されていたりと、スポーティな仕上がりになっているスイフトスポーツ。 パワーユニットは直列…

日本の企業がEV界へ一石を投じる 最速を狙うEVスーパーカーを開発中

日本の企業がプロジェクトとして進めているこ『アウル』という名のEVスーパーカー。 株式会社アスパークという人材派遣などを主としている会社とのこと。 フレームの写真や、テストの様子がネットにアップされていますが、どこまでタイムを出せるのかちょっ…

アリエルが1,000馬力を超える電動スーパーカーを開発中

アリエルは『アトム』や『ノマド』といった軽量のオープンボディの車両を製造していますが、今回はクローズドボディーで、それなりのバッテリーを搭載していると思われるため、重量も大きい電動スーパーカーを開発中のようです。 公式な車名はまだないが、ア…

TVRグリフィス発表

長きに渡る沈黙からようやく復活したTVR。 そのTVRが満を持して発表したのが『Griffith』ということになります。 TVRは日本ではあまりなじみがありませんが、SONYの家庭用ゲーム機プレイステーションのソフトである『グランツーリスモ』シリーズに登場したこ…

ケン・ブロックの最新動画が公開

今回はフォードフィエスタ! いつもながら凄いテクニックですね。

Ken Okuyamaによるコンセプトカー コードゼロ発表

フェラーリやポルシェのデザインを手掛けたKenOkuyamaさんですが、この度、新たなコンセプトカーを公開しました。 コードゼロということで、その直線的なスタイルからすると、童夢Zeroへのオマージュという事なのでしょうか。もしかすると、この前のROSSOに…

ダッジヴァイパー 最後の1台がラインオフ

1991年の登場の初代から3代目まで続いた生産が終了したとのことです。 初代はレースでの活躍も目立ち、日本でも知名度が高かったと思われますが、2代目、3代目と続くと、初代ほどのインパクトはなかったのか、世間一般には、なかなか話題にはならない車だっ…

TVR 登場予定のスポーツカー 新たなティザー画像を公開

TVRが発売予定の車は電子制御を排した『今風ではない』物になるとされていますが、その新たなティザー画像が公開されています。 この手のメーカーの車は、なかなか日本での需要がなく、どこかの企業が代理店をやるのかわかりませんが、輸入されたとしても、…