テスラ・モデル3はトラックモードを搭載

テスラ・モデル3はトラックモードを備え、ドリフトをも可能にするとのことです。 加速競争では今やEVという時代となってしまっていますが、これからはサーキットでもその記録を普通のEVが更新していく時代なのかもしれません。

どうなる日産 会長逮捕でどう変わるのか

日産の経営状態が悪かった1999年にルノーからやってきたゴーン氏。 彼のやったのは大幅な事業縮小と人員整理。 不採算部門を切り捨てるというのは経営にとっては当たり前の手法であるが、しがらみが多い場所ではうまくいかないこともある。 しかし、ゴーン氏…

ランボルギーニ・アヴェンタドールSとテスラモデルX・P100Dの加速対決

ランボルギーニ・アヴェンタドールSとテスラモデルX・P100Dの加速対決の動画になります。

鈴鹿 サウンドオブエンジンでアポロIEがサーキットを走る 以下はサウンドオブエンジンの公式ページから。 https://www.suzukacircuit.jp/soundofengine/ アポロ・アウトモビーリ社の「アポロIE(Apollo IE) 」が日本初上陸。RICHARD MILLE SUZUKA Sound of EN…

フェラーリ488のボディーで次期フェラーリテスト中?

ハイブリッドモデルなのか、次期型のフェラーリなのかそれとも別モデルなのか不明ですが、ドイツでのテスト風景がyoutubeに投稿されています。

ハーレー・ダビッドソン 電動バイク『ライブワイヤー』公開

本来、巨大なVツインエンジンが搭載される位置に、巨大なバッテリーを搭載したハーレーの電動バイク『ライブワイヤー』

ホンダのコンセプトカー「ラギッド・オープンエア・ビークル」

先日のSEMAショーで公開された、ホンダのバギータープコンセプトカー。 アメリカならではのルックスでかなりいい感じです。 ラギッド・オープンエア・ビークルは、ピックアップトラック「リッジライン」とサイド・バイ・サイドの「パイオニア 1000」を合体し…

マツダ・アクセラ新型発表はLAオートショーにて

マツダは11月29日からはじまるLAオートショーにおいて、新型『Mazda3』(日本名:アクセラ)を世界初公開することを発表しました。

なぜスーパーカーを求めるのか その理由

僕は一度くらいスーパーカーを所有したいと思っています。スーパーカーコミュニティーに入りたいとか、スーパーカーでドヤりたいとか、自分を注目して欲しいからとか様々な理由でスーパーカーを求める人がいると思います。しかし、僕がスーパーカーを欲しい…

アストンマーティン・ヴァルキリーのイメージ画像公開

アストンマーティンのハイパーカー『ヴァルキリー』の公式イメージ画像が公開されました。 個人的には、当初のコンセプトモデルよりもかなり格好良いデザインになったと感じています。

自動ブレーキは速度によっては作動しないことも

自動車情報サイトのCarviewに「自動ブレーキには制限速度が設けられている」という記事が載っていました。 僕の乗っているベンツには自動ブレーキシステムは付いていないのですが、よく自動ブレーキの付いた車に乗る機会があるので、ちょっと気になりました。…

BMW 8シリーズを日本市場へ投入

BMWジャパンは20年ぶりとなる新しい8シリーズを11月9日から日本市場へ投入。価格は1,714万円となっているようです。 パワーユニットには、最高出力530ps、最大トルク750Nmを発生する新開発のV型8気筒4.4リッターのターボエンジンを搭載。 これに8速ATが組み…

スバル フォレスターが日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考を辞退

スバルはフォレスターの日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考を辞退することとしました。スバルは、群馬製作所における完成検査に関わる不適切事案のためと説明しています。 不祥事やリコールが多い自動車関連事業ですが、日本のメーカーには是非とも頑張って…

日本カーオブザイヤー 10車種に絞られる

日本カーオブザイヤーノミネートの車両が27車種から10車種に絞り込まれました。 ・スバル フォレスター・トヨタ カローラ スポーツ・トヨタ クラウン・ホンダ クラリティ PHEV・マツダ CX-8・ミツビシ エクリプス クロス・アルファロメオ ステルヴィオ・BMW …

フラッグシップに行き着く前に

ちょっと前にディーラーのセールスの方にフラッグシップに乗る前にそれよりも下に位置するグレードも楽しんでもらいたいという記事を書きました。実際にそのような行動を取るかは別として、もし自分だったら何に乗るかということを少し考えてみようと思いま…

マクラーレン・スピードテールが実際に走行する映像

マクラーレン・スピードテールが実際に走行する映像が公開されています。 走行と言っても徐行程度のスピードで車両を移動させている映像となっています。

10月の車名別新車販売は軽自動車が上位5車種を占める

10月の車名別新車販売台数が発表され、上位5車種は軽自動車が占めるという結果でした。最近は軽自動車でも安全支援機能を装備する車種が増え、そういったことが更に軽自動車の販売台数を押し上げているとも思えます。しかし、経過が上向きだといっているわ…

Porsche 911 GT2 RS MR ニュルブルクリンク最速

Porsche 911 GT2 RS MRがニュルブルクリンク量産車最速レコードを更新しました。 6分40秒33のタイムでニュルブルクリンク北コースを駆け抜けるという記録。 ちょっと前にアヴェンタドールSVJがニュルブルクリンク最速のレコードを記録しましたが、短期間でま…

新型トヨタスープラの市販モデル 1月のデトロイトショーで世界初披露へ

新型「トヨタ スープラ」のお披露目の日が明らかになった。トヨタ自動車は10月31日、新型スープラを2019年1月14日 に開幕するデトロイトモーターショーの舞台で初披露すると明らかにしなした。できれば日本でワールドプレミアを行って欲しかったと感じていま…

散歩していて思った やっぱりEV化は必要なのかも

運動不足を感じていたため、ちょっとウォーキングをしたのですが、その際にちょっと気になったのが、排気ガス。普段は車での移動がメインなので、あまり気にしていなかったのですが、歩いていると結構気になります。特にトラックのディーゼルエンジンの排気…

あるセールスマンから言われた一言

フラッグシップモデルを手に入れてしまうと、次もまたフラッグシップモデルを求めてしまいますよ。そう言われて、確かにそうだと思いました。僕がフラッグシップモデルに惹かれる気持ちは変わらないのですが、もう少し時間をかけてフラッグシップを手に入れ…

BMW X2試乗 その2

BMW X2試乗記、ドライブ編になります。 試乗したグレードは『X2 xDrive20i M Sport X』になります。 都市部の試乗だったので、それほどスピードを出す事ができなかったのですが、おおよその感じはつかめたのではないかと思います。 実際、かなり乗りやすいと…

日産がSEMAショーにZ34のチューニング車両を展示

日産は、アメリカで開催されるSEMAショー2018に『Project Clubsport 23』というZ34を展示するとの事です。エンジンは、400馬力を発生させるVR30DDTTに換装され、マフラーもリアのナンバープレートの側に2本出しで装着されるという本格的なもの。 なんとなく…

やっと実車を見てきた メルセデス・ベンツ CLSクーペ

気にはなっていたのですが、なかなかチャンスが無くて見に行けなかったCLS。 やっと実物を見ることができました。 残念ながら、試乗車は無く、展示車のみだったのですが、ドライバーズシートとリアシートに座り、感触を確かめてきました。 ショールーム内に…

NSX MY2019発表

『NSX』の改良版が発表されました。 通常はマイナーチェンジと同時に金額が上昇する傾向にあるが、今回は嬉しいことに価格は据え置きとのこと。 サスペンションの各部を調整して、走行性能を向上させているとのこと。また、オプション設定の「カーボンファイ…

メルセデス・ベンツ CLA45 AMG 試乗

念願のAMGに試乗することができました。 とは言っても4気筒モデルのAMGなので、僕にとってはAMGはまだまだ未知の車。 CLA45 AMGですが、通常のメルセデスの静かなものとは全然違うという事が乗ってみて実感することができました。 まず、エキゾーストノート…

BMW X2試乗 運転して楽しいSUV

デビューしてからちょっと時間が経過していますが、BMWのX2を試乗することができました。僕が試乗したのは『X2 xDrive20i M Sport X』のデビューパッケージが付属しているヴァージョン。

【W204】メルセデス・ベンツ オイル交換

ヤナセにてオイル交換。 オイルエレメントも一緒に交換しました。 ディーラーでの指定オイルで、5.5リッターの交換。100cc単位での購入となり、カーショップなどで缶入りを買うよりも断然環境にも優しいのではないでしょうか。

レクサスES発売 気になるのはやっぱり

新型のレクサスESが発売されました。 高剛性・低重心化を実現したFF用最新プラットフォーム「GA-K」を採用して、ボディサイズは全長4975mm×全幅1865mm×全高1445mm。 このESの最大のセールスポイントはなんといっても世界初となる「デジタルアウターミラー」…

ランボルギーニ アヴェンタドールSVJに搭載されるVLV2.0

ランボルギーニ アヴェンタドールSVJに搭載されるVLV2.0の解説動画が公開されています。ランボルギーニ アヴェンタドールSVJがサーキットを早く走れる理由は、このALAが搭載されているからということになります。