Gordon Murray T.50 デビュー

ゴードンマレーオートモーティブT.50がついに登場しました。 ゴードンマレー本人による正当なマクラーレンF1の後継機ということでゴードンマレーオートモーティブによって製作されたこのT.50。 当然ですが、マクラーレンからのリリースではありません。 デザ…

たまにはホテルでランチでも

もともと食にこだわりもなく、出かけることもあまり好きではないので、休日は家にいる事が多いのですが、外で昼食をとることになりました。 朝はパンかシリアルにコーヒー、昼は米が食べられれば、夜はタンパク質を取れればいいなという感じで、特に美味しい…

ランボルギーニ製ハイパーカー ESSENZA SCV12発表

ランボルギーニは、サーキット専用のハイパーカー『ESSENZA SCV12』を発表。 今回の生産台数は40台とかなり希少なモデルとなっています。 Essenzaは英語のEssenceにあたる言葉で、日本語で言うところのエッセンス。 このところ、ランボルギーニの発表する車…

年間100万円を車に使うとしたら

最近思うところがありまして、年間100万円を車にかけるとしたら、どういった車に乗れて、どのような乗り方ができるのだろうかということ。 ガソリン代や駐車場代といった維持費は除いてという方法で、しかし、税金や保険料、車検まで乗るのであればそういっ…

フォードマスタングマッハ-E 1400

フォードマスタングマッハ-E 1400は、EVのマッハ-Eのレーシングプロトタイプ。 このフォードマスタングマッハ-E 1400は、7基のモーターを搭載し、合計1,400馬力(1,011キロワット)を発生させ、電力の供給源であるバッテリーはは56.8キロワットを生成する高…

アヴェンタドールSVJロードスター Xago

アヴェンタドールSVJロードスターXagoが発表されましたが、限定モデルを出しすぎなのではないかと思います。 しかし、格好良いのは間違いありません。 10台のみの限定で、もちろんアドペルソナムプログラムによって製作されるモデルという事になります。 デ…

ランボルギーニ シアン

ランボルギーニ アヴェンタドールベースの限定車かつ、初の量産型ハイブリッドカー。 エンジンは、アヴェンタドールアヴェンタドールのV12型を785psまでチューニングして、これに34psを発生するモーターを組み合わせたハイブリッドシステムとなり、合計出力…

メルセデスベンツW204 Cクラス車検

今回もヤナセで車検をお願いしました。 今回は前後のブレーキローターとブレーキパッド一式の交換を合わせて実施したので、それなりの金額がかかっています。 また、今回の車検時に2件のリコールによる修理を実施しています。 そのうちのひとつがエアバッグ…

マセラティ限定イベント

マセラティからダイレクトメールが届いていたのですが、今回は簡単なカードが入っていたのみでした。ディーラーで発注した車両をスペシャルオファーとともにというか内容。コロナウイルスの影響で、様々な事が自粛ムードなので、なかなかディーラーでも大変…

PCのディスクをSSDに交換

長く使用しているノートPCのディスクをSSDに交換しました。 ノートPCの他にディスクトップPCは何台か所有しており、そちらはもう何年も前からSSDを使用しています。 デスクトップPCは少し前までは1年から2年のサイクルで入れ替えていあたのですが、このとこ…

アヴェンタドールの中古価格はもうすぐ下がる?

つい先日まで、アヴェンタドール(クーペ)の中古車は一般市場におよそ80台だったが、この数日で90台ほどまで増えています。 これは、初期型からSVJまでの台数ですがまだ納車からそれほど時間が経過していない限定車のSVJですら、数台が中古車市場に流れてい…

【W204】メルセデス・ベンツ スマートキーの電池交換とスポーツジム

インフォメーションディスプレイに電池を交換してくださいのメッセージが約3ヵ月ほど前から表示されていました。 手間がかかるわけでも、すぐに交換をしても良かっ電池交換の費用が特に掛かるわけでもないので、すぐに交換をしても良かったのですが、表示さ…

【W204】メルセデス・ベンツ オイル交換と車検の見積

メンテナンスサインが表示されて小々計化してしまっていたのですが、リコールの件もあって先延ばしにしていましたが、車検の見積もりを出してもらうついでに、オイル交換をお願いしました。 いつものようにフィルター交換と一緒にお願いしました。 費用は税…

トヨタスープラ試乗

スープラに試乗してきました。 いつもお世話になっているLEXUSのディーラーから、ダイレクトメールが届いており、スープラの試乗案内が記載されていたので、予約を入れて試乗。 僕の住んでいる地域では、トヨタディーラーよりも一足先にレクサスディーラーで…

【試乗】MAZDA3試乗

久しぶりの投稿となるのはMAZDA3の試乗についてになります。 近年、デザインが僕好みになっているマツダの自動車ですが、インテリアについても随分と上質になっているのではないかと感じられます。 さて、僕が試乗したMAZDA3は1.5LのFASTBACKモデル。 111ps…

W204 メルセデスCクラスワゴン テールランプブレーキバルブ交換

メーターのインフォメーションパネルに右ブレーキランプ/テールランプ切れの表示がされたため、ブレーキランプバルブの交換をすることに。 調べてみると、交換作業はそれほど難しくないという事が書かれていました。 使用するランプは12V/21Wのタイプ。 近…

令和になって

特に何が変わるわけではないので、変わらず進み続けることになるのでしょうが、最近は投稿していないのが実情です。 記事を更新していないのは、特に何があったわけではなく、何もないから。 ニュースを追い続けて投稿しても、自分の事ではないので、何か違…

日産GT-Rに50周年記念車登場

日産自動車は『GT-R』と『GT-R NISMO』の2020年モデルを発表。また、生誕50周年を記念した特別仕様車『50th Anniversary』を設定しました。

ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJとマクラーレン720の加速競争

ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJとマクラーレン720の加速競争の動画です。 冒頭と後半には、SVJでドーナツターンを行っている映像があり、僕の様な一般人から見ると、とてももったいないなと思ってしまいます。

メルセデスベンツW204 1年定期点検

ヤナセにて定期点検を実施しました。 昨年末にオイル交換を実施していたので、今回は本当に基本点検のみ。 法的に実施しなければいけない1年点検でも、違反に対して罰則はないのですが、僕は基本的にディーラーにお願いして実施してます。

LANVINの靴を購入

LANVINの革靴を購入。ビジネスシューズとして履けるデザインと色の靴を購入。まだまだハイブランドが手に届かない僕にはこれくらいが身の程にあっているのだろう。最近はお金が入ると株式を購入してしまう癖がついてしまったため、ほとんど使える現金が手元…

レクサスUXの見積もりを取得

レクサスUXの見積もりを取得しました。 丁度良いサイズのレクサスUX。同クラスのメルセデス・ベンツやアウディを購入するよりも、もしかしたら満足度が高いかもしれないと思います。

車の維持費をどのように捻出するか

前回の記事の続きのような感じになりますが、僕が車の購入に関して気になっているのが、維持費に関すること。 marmaladesky.hatenadiary.jp できれば、維持費をきちんと考えてから購入したいと考えています。

最近きちんとブログを更新できていませんが

相変わらず、いそがしい事を理由に更新しておりません。 スーパーカーを購入するという目標を諦めたわけでも、冷めてしまったわけでもないのですが、購入資金を貯めながら、維持費や将来の資金計画などを突っ込んで考えるようになりました。

狂言を観てきました

最近、いそがしい事を理由にブログの更新をしていません。 そのいそがしい日常の中で、芸術を鑑賞することも僕にとっては大切な時間。 今回は、野村満作、野村萬斎親子による狂言を鑑賞してきました。

フェラーリサービスセンターに行ってきました。

ディーラー系サービスセンター店舗に行ってきました。 外には数台の現行型等の車両がありましたが、こちらはもしかしたらお客さんの物かもとった状態。

Bugatti La Voiture Noire

ジャン・ブガッティ生誕110周年を記念したワンオフ 2019年は、ブガッティ社を1909年に設立したエットーレ・ブガッティの息子であり、デザイナーとして、またエンジニアとしても多彩な才能を発揮した、ジャン・ブガッティの生誕110周年に相当する年。

ウォッシャー液を補充ほか

ほかとくにカスタムをしたりする気はないので、普通に乗っていますが、消耗品はどうしても交換や補充が必要です。 もうすぐ1年点検を受けなければならないのですが、次の車検の前に乗り換えるのか、乗り続けるのかでどこまでやるか決めなければならないとこ…

Lamborghini AVENTADOR SVJ ロードスター

ランボルギーニは、フォルクスワーゲングループのプレビューイベント「フォルクスワーゲングループナイト」で『Aventador SVJ ロードスター』を公開しました。

ピニンファリーナ Battistaを発表

ピニンファリーナは、予告していた電動ハイパーカー『Battista』をジュネーブ・モーターショーで公開しました。 この車のキャッチコピーは「これまでにイタリアで設計製造されたなかで、最も強力な公道仕様車」