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残業時間について

上限100時間という残業の時間ですが、実際にやってみるとやっぱりキツイのかなと思ったりします。

今月はこのままのペースで行くと確実に100時間を超えそうです。

仕事そのものがどうのと言うより、体力的にキツイのかなと。

加えて、残業代がきちんと支払われるのかと言う不安があるので。

残業代がきちんと支払われるのであれば、割り切るしかないのでしょうが。

僕は今の職場から自宅が近いのでまだ良いですが、結構な距離を通勤している人もいるため、まだマシなのかなと思いますが。

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Bugatti Type 57T Concept

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非公式のレンダリングになりますが、格好良いですね。

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インテリアには、キャビンを分割する中央のフレームや革とローズゴールドの仕上げが施されています。最終的なタッチはフロントグリルに付いています。「09」の文字がフロント中央部に描かれています。

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フェラーリディーノの新型が登場したらというレンダリング【非公式】

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今のところ公式な情報はなにもないディーノの後継車両ですが、登場の期待がされており、非公式の予想レンダリング画像が公開されています。

これは488GTBをベースにした予想レンダリング画像ですが、なかなか格好良いです。

ディーノの後継として何かしらの車両が投入されるのであれば、V6エンジンが搭載されるのではないかと予想されますが、エンジンサウンドがどのようにチューニングされるか気になります。

もともとフェラーリがもう少し下の価格帯の車をという事と、最近のダウンサイジングターボの流れから予想するとV6エンジンが搭載されるのではという噂はごく自然な流れですが、ディーノとして登場するかどうかはわかりませんね。

個人的にはV8エンジン搭載のフェラーリをもう少し安価(マクラーレン540やウラカンRWDと同じくらいの価格)で販売してくれないかなと思います。

 

Source: Trazione Posteriore

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マセラティレヴァンテ・ディーゼル

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先日、マセラティのディーラーから、レヴァンテのディーゼル車デビューフェアのDMが届いていました。

僕が、もしもレヴァンテを購入するなら、ディーゼル車かなと思っています。

理由は、レヴァンテで唯一の右ハンドルだから。

本当はガソリン仕様左ハンドルのレヴァンテの方が良いのですが、この大きさの左ハンドル車を乗りこなす自信がありません。そういった理由もあり、試乗するのを躊躇しています。

以前、サバーバンを運転したときに、その取り回しの大変さを痛感したので、大型の左ハンドル車にはちょっと抵抗があります。

それでも、マセラティの車なら、左ハンドル車の方が魅力的なのには変わりはないのですが、ライフスタイルに合うのは右ハンドルの車かなと思っています。

レヴァンテにはそのうち試乗できれば良いなと思っていますので、機会があればディーラーを訪れたいと思います。

 

ランボルギーニテクノクラシカにてレストアされたミウラを公開

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テクノクラシカにて、レストアされた1971年製のミウラ400SVが公開されました。

写真にあるミウラ400SVの隣のフレームはこれからレストアされる予定のカウンタックLP400のものです。

このミウラ400SVは昨年、ボディとエンジンのみが公開されたもので、1年ほどかけてレストアされ、このほど公開されました。

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EVとして生まれ変わったポルシェ910

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どうやら、910のレプリカの様です。さすがに希少な車をあえてEV化というのはさすがにもったいないですからね。

それでも、こういったスタイルのEVは面白そうですね。これぞ見た目はクラシカルで、中身は最新といった車でしょうか。

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Source: Kreisel Electric

ストロベリーライフ【著:荻原浩】

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フリーランスのグラフィックデザイナーが主人公の兼業農家物語。
本業のグラフィックデザインの仕事がうまくいかなくなっているときに、追い討ちをかけるように父親が病床に倒れ、しかたなく実家の農業を手伝って成長していくという物語。
ハッピーエンドに向かって進む話の展開はありきたりなのかもしれないけれど、最後にはとても暖かな気持ちになれました。
荻原浩の書く文章は、個人的にとても上手に情景が頭の中で表現されるので、読んでいて情報が足りないということがあまりありません。
じつは、この小説、読み始めてしばらくは放置していました。物語の最初のほうはなかなか物語りに入り込めなかったというのが本音なのですが、最後まで読み進めて世カットと思っています。